もったいない失点だった

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    先制機を逃しつまらない失点をしている。

     

     

     

     

     

     

     

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    何とか追いついた

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      J2第5節はアウェイのケーズデンキスタジアム水戸ケーズデンキスタジアム水戸で水戸ホーリーホックと対戦した松本山雅FCは2-2で引き分けた⚽⚽

      前半27分に得点できず、その後は水戸に攻め込まれる場面が多くなり43分にはこぼれ球を押し込まれ失点、アディショナルタイム47分にカウンターから失点もったいない失点だ!!

      後半開始から阪野杉本セルジーニョの3人を投入した松本山雅FC⚽⚽ 14分にセルジーニョが上手く抜け出し得点🙌🙌⚽⚽

      26分には左サイドに流れた鈴木のクロスに塚川が頭で合わせて同点に追いつく🙌🙌⚽⚽

      終盤はお互いに激しい攻撃をしたが引き分けで終えた⚽⚽

       

       

      ■布啓一郎監督記者会見のコメント

      Q:きょうの試合を振り返って。
      「前半失点が重なって、それも終了間際という良い形ではない追加点を与えてしまいました。後半は積極的にボールを前に進めて、まずは1点取り返しに行こうとしました。それによって追いつくことができました。その後は完全に振り切るところまではいかず、水戸さんの反撃を受けてしまうところもありました。2点のビハインドを追いついたのは選手がよく走って、頑張ってくれたと思います」

      Q:嫌な時間に先制点を許してしまった。
      「1点目もそうですが、やはり2点目を取られてはいけないということですよね。よりゲームが難しくなります。相手も全力で点を取りにきますし、アクシデントも起きるけれども、チームとして立て直し、(今日は)前半0-1で終えるようでなければいけなかった」

      Q:先発メンバーを半分近く変えてきた。選手の評価は。
      「頑張ってやってくれたし、パスワークも出せたと思いますが、ちょっとくどくなってしまったところもありました。もっとシンプルに攻撃をフィニッシュまで持っていいければよかったと思います。誰がダメだったということはなく、今回の経験が次に繋がればと思います」

      Q:中盤の数的なギャップがあるなかで、縦パスをかなり入れられたと思うが。
      「当然縦パスを入れられたくないというのはあったが、お互いの兼ね合いのなかで、相手が上回っているところがあれば縦パスは入れられてしまいます。ただ、(縦パスを)出された後にプレスをかけて不安定にすれば、そこは大きな問題ではないと思います。そういう問題がない縦パスもあれば、そこから展開されてしまったときには、全体で制限をかける作業が必要かと思います」

      Q:そのような状況での山雅の狙いは。
      「水戸さんは前に強い、高さのあるディフェンスなので、彼らを逆向きにすることを狙ったが、ボールがオープンになっていても前線がスタートを切れなかった、もしくは逆にスタートを切れていたがボールが出てこなかった。そういったちぐはぐさがあったので修正していきたいです」

      Q:前半から集中力が欠けていたような場面が見られたが。
      「ひとつは球際で負けるというのは良くないことで、いわゆる準備の部分です。相手の位置、味方の位置を見ていたか。そういった情報が無くて失っていた。準備のところの質を上げていく。あとは周りの選手もパスラインを作るための準備をすることです」

      ■セルジーニョ選手のコメント

      Q:後半からの出場でしたが、どのような気持ちでピッチに立ちましたか?
      「負けていたので、まずはリズムを変えてやろうという気持ちで入りました。自分が得点をして、その後同点に追いつけたのでよかったです。今までもずっとゴールは狙っていましたが、バーに当たったりキーパーのファインセーブがあってなかなか入りませんでした。常にゴールを意識してトレーニングしていたので、シュートが入ってよかったです」

      Q:きょうの試合はサポーターがいなかったので、得点後に喜ぶ声がありませんでした。
      「サポーターがいなくていつもとは違った空気でした。今はシーズンが再開したことが一番大切で、サッカーができる喜びを噛み締めてプレーしています。次はホームなのでサポーターが応援してくれると思います。自分のゴールで拍手をもらいたいですね」

      ■乾大知選手のコメント

      Q:試合を振り返って。
      「前半も決して嫌な内容ではなかったですが、失点の部分で情けないところ出てしましました。追いついたのはよかったですが、後半のようなプレーをやっていればもっと楽な展開になったのかなと思います」

      Q:先制されてしまう試合が続いていますが、気をつけていた部分はありますか?
      「最初はシンプルにというのを心掛けていました。試合の入り方は悪くなかったし、失点の部分も決して崩されたわけではないと思います。自分たちの集中力だったり一瞬の隙を与えてしまっていると感じているので、そこを修正していきたいです」

      ■森下怜哉選手のコメント

      Q:試合を振り返って。
      「まず2失点目は自分の責任。1失点目も崩された失点ではない。より中に絞っていれば失点することもなかった。(4−4−2の陣形でスタートしたが)4バックの方が僕としてはやりやすいし、スライドも早くできる。きょうも実際にスライドはできていたと思います」

      Q:再開後は勝てていないが内容で良くなっている感触は。
      「どの試合も自分たちの方がチャンスはつくっているので、あとは決め切る質であったり、前の連係を上げたりできればいい。後ろとしては先に失点して難しい試合になっているので、これ以上それは避けなければいけない。(失点をしないよう)心がけてはいるが実際に失点をしているので、そこはより頭に入れて反省したい」

      ■塚川孝輝選手のコメント

      Q:連戦で嫌な時間に2失点、試合を振り返って。
      「2失点目を許したのはあってはならないことです。チームとしても気を付けていたので。後半は変えていこうと話をして流れを変えることができたが、前半からしっかりできればよかったです」

      Q:次も中三日で有観客でのホームゲームですが。
      「まだ再開してから勝ち点3を取れていません。次はホームでお客さんも入る中で恥ずかしいプレーはできません。必ず勝ち点3を取りたいと思います」

      (松本山雅FC公式サイトより)

       

       

      秋葉 忠宏監督 
      今日からお客さんが入れるようになり、本当の意味で再開したなという1つ目のゲームだったので、勝利ということを皆さんに届けたかった。コロナ禍の中で少なからず危険を承知で来てくれた方たちに勝利というプレゼントを届けたかったかなと思いました。

      先日、新聞で報道として出ましたが、沼田 邦郎社長が12年社長をやってくれて、今日が最後の公式戦でした。クラブが苦しかったときや東日本大震災があった中で頑張ってくれた。本当に“水戸愛”を持って、ホーリーホックを愛して、チームのみんなを愛した、その方を勝利で送り出したかったという思いがありました。そういう話を選手たちにもしました。そして、最後までしっかり戦ってくれましたが、3点目、4点目、5点目を決めることができませんでした。

      2−0になりましたけど、後ろ向きにならず、常に前向きにゴールに向かってサッカーをすれば、3点目、4点目を取れるという話をしたのですが、少し後ろ向きになってしまったところがありました。もう少しだけ、2−0からのマネジメントをより意識させれば良かったなと。メンタリティーを含めて、ピッチ上で表現して初めて理解できたと言えると思うので、もう一度リードしたときの立ち居振る舞いというか、どうやってゲームを運ぶのかということを伝えていきたいと思います。

      (市立船橋高時代の恩師である)布(啓一郎)先生から良いプレゼントをもらったと思って、しっかりそういったところを選手たちと克服しながら、中3日の次節に向けて心と体のコンディションを整えて、修正するところは修正して、われわれは次もホームでできるので、次の町田戦に良い準備をして臨みたいと思います。

      (Jリーグ公式サイトより)

       

       

       

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      好機に得点できない

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        得点チャンスはあるがそれを決められない結果がlこうなる!

         

         

         

         

         

        (松本山雅FC公式サイトより)

         

         

         

         

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        今季初の負試合

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          J2第4節はアウェイのデンカビッグスワンスタジアムでアルビレックス新潟と対戦した松本山雅FC1-0で敗れた⚽⚽

          前半33分にCKからのセットプレーで失点!それまでは上手く攻めていたが得点チャンスはあるがもう一つ足りない攻めであった(ノ_・。)

          後半にも得点チャンスはあるがゴール前に点を取りに選手がいないし、ボールを奪っても回すことが出来ない状態であった。

          4戦目で今季の初の負試合悔しいぞ!!

          (詳しくはゲキサカ公式サイトより)

           

           

           

          【J2第4節】(デンカS)
          新潟 1-0(前半1-0)松本


          <得点者>
          [新]田上大地(33分)

          観衆:3,567人
          主審:大坪博和
          副審:数原武志、竹長泰彦

           

           

          ■布啓一郎監督 記者会見コメント

          Q:今日の試合を振り返って?
          「最初に新潟さんに広くピッチを使われてボールを動かされましたが、守備を破綻しているわけでもなく、しっかり耐えて粘り強くやれていれば自分たちのチャンスになると思っていた。そこのところでセットプレーから点を失ったことが痛かったのは事実です。その後もチャンスを作ったんですが、やはり決めるべきところで決めないと、こういうゲームになってしまう。やはり最後のアタッキングサードのところの質を、もっともっと向上しないといけないということを感じたゲームでした」

          Q:失点するまでは良い時間帯もあったと思うが、この試合の攻撃面での狙いは。
          「お互いにアタッキングサードに入ったところでコンビネーションプレーを作っていくという狙いがあるチームなので、そういうところは上手くやれたところも何回かあったし、通らなかったところもありました。立ち上がりですから共にフレッシュなしのぎ合いという中で、何回かチャンスを作れたことは良かったと思います」

          ■浦田延尚選手のコメント

          Q:セットプレーからの失点場面を振り返って?
          「最初のボールのところで自分が触りにいって、触れたんですけど後ろの相手とガチャガチャとなってしまい、触った時に大きくクリアできればよかった。こぼれたところで寄せきれなかったのもありました」

          Q:オープンプレーでの守備については、ある程度は守れていたと思うが?
          「相手の2トップがかなりサイドに開いたことで3バックの距離は遠くなりましたが、1対1の対応では負けてなかったと思いますし、その点は良かったです。カウンターを受ける回数が多くて、自分たちのセットプレーの時のリスクマネジメントというところで、少し前がかりになり過ぎていたと思うので、そこに関しては反省点かなと思います。やはり先に失点すると苦しい試合になってしまうので、まずは失点ゼロのまま、先に得点できるような展開ができればと思います」

          ■阪野豊史選手のコメント

          Q:前線にボールが収まらなったようでしたが。
          「前半は失点するまでは守備もハマっていたと思うし、このままいけばいいかなと思っていました。失点してからはちょっとパワーがなくなったと思います」

          Q:チャンスを決めきれないという課題があるなか、FWとして感じるところは。
          「きょうはあまりシュートを打てなかったが、こういう時期はあると思います。1点でも入ればガラッと変わると思うし、やっていることを積み重ねるだけです」

          Q:再開後、3試合を重ねてきての感触は?
          「やっていることが出せている部分もあると思います。実際にやっている感触としても『完敗だな』とか『勝てなかったな』という試合は一つもないと思っています。でもサッカーは先に失点してしまうとすごく難しいスポーツ。シーズン始まって4試合で先制点を取られることが多いのでそこを改善していくことが大事になります」

          ■アルヴァロ ロドリゲス選手のコメント

          Q:ピッチに出るとき監督からはどのような指示が出ましたか?
          「思い切ってやれと言われました。ただ、相手がうまくブロックを作っていてポジショニングも良かったので非常にやりづらかったです。自分ができる最大限のプレーはできたと思います」

          Q:セルジーニョ選手とのコンビネーションでチャンスが作れたと思いますが。
          「ピッチに入ったタイミングでセルジに『お互いをもっと見よう』という話をしました。そこでうまくコミュニケーションが取れて、いい形の攻撃ができたと思います。勝ち点を獲得できた試合だったと感じているので、このような得点ゼロの試合を少なくしていかなくてはいけないと思います」

          ■高木利弥選手のコメント

          Q:久しぶりに観客の前で試合をしてどうでしたか?
          「新潟のサポーターの方でしたが、温かく迎え入れてくれました。久々に観られているなと感じられたのでよかったです。声援はなかったので雰囲気はいつもと違いましたが、拍手があったりと少し前進したなという思いです。このような環境を与えてくれた方々に感謝したいです」

          Q:先制されてしまい試合展開は難しいように感じましたが。
          「前節に立ち上がりで1点取られて自分たちで苦しくしてしまった部分があったので、今日はそこの部分を気をつけていた。まずは大胆なプレーで押し込もうというのは意識していたのですが、また前半に失点してしまった。前節の反省をうまく修正できなかったと思います。自分たちがいい流れのときに点が取れるかだと思うので、切り替えてやっていきたいです」

          (松本山雅FC公式サイトより)

           

           

          アルベルト監督 
          今日は難しい試合だった。松本は素晴らしいチームで、われわれは素晴らしいチームになるプロセスの真っただ中にあるチーム。われわれが試合をコントロールした時間帯もあったが、コントロールを失った時間帯も長かった。ただ今日は、コントロールを失った時間でも守備を堅くコンパクトにできたのは大きかった。

          相手にも決定的チャンスがあった。われわれにも試合を決定づけるチャンスがあったが決め切れなかった。それでも、チームで勝ち得た勝点3は大きかった。松本が素晴らしいチームであることは揺るぎないと思います。

          −−前節から4人を入れ替えた意図。
          通常のシーズンと今シーズンは大きな違いがある。今日、質を高くプレーした中で、厳しい試合をした。水曜には東京で町田との試合が待ち構えている。そのあと、日曜にまたホームに戻ってきて試合がある。

          チームの改善点を探し求めるための交代もあるが、この過密日程の中、良い形でローテーションをして、良い状態を維持する方法を探らなければならない。今季スタートから言っているとおり、力のきっ抗した選手をそろえている。素晴らしい選手たちと戦えて幸せであり、誰が試合に出てもふさわしい選手たちです。

          −−観客がいる中での試合はどうだったか。
          これこそサッカー。観客がいない中での試合は独特で不思議な雰囲気だった。なるべく早くサポーターの歓声、声援も戻ってくれることを祈る。

          (Jリーグ公式サイトより)

           

           

           

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          次こそ複数得点で勝つぞ

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            もう少し丁寧にやって行こう、丁寧さ強さを持っていれば勝てる!!

             

             

             

            (松本山雅FC公式サイトより)

             

             

             

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            J2ホーム開幕戦を勝利で飾れなかった

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              J2第3節はホーム開幕戦であり、サンプロアルウィンで行われた松本山雅FCヴァンフォーレ甲府戦は0-0で引き分けた⚽⚽

              試合開始1分に風上からのゴールキックをDF守備を上手く避され失点(ノ_・。)前半は攻め込み場面はあるが相手のブロックを崩せなかった。

              後半に入り選手交代をうまく使い得点チャンスが多くなり41分に阪野が押し込み追いついた⚽⚽🙌これはオウンゴールになった。その後追点も欲しかったが上手くGKに交わされた。

              (詳しい総評はコチラ)Jリーグ公式サイトより

               

               

               

               

              【J2第3節】(サンアル)
              松本 1-1(前半0-1)甲府

              <得点者>
              [松]阪野豊史(86分) オウンゴールとなった。
              [甲]ジュニオール・バホス(2分)

              <警告>
              [松]浦田延尚(36分)、阪野豊史(61分)

              主審:東城穣
              副審:間島宗一、篠藤巧

               

               

              ■布啓一郎監督 記者会見コメント

              Q:1-1の引き分けに終わったが、試合を振り返って?
              「いわゆる立ち上がりですね。ケアはしていたんですが甲府さんにはスピードのある選手が多いので、セカンドボールを持っていかれて、スタートからショッキングな失点がありました。そこからケガ人なども出ましたけども何とか持ち直して、後半は少しずつボールを繋ぐことができて、シュートシーンを作ることによって追いつくことができました。逆転するまではいかなかったんですが、勝点1を取ることができたことについては、選手たちもよくやってくれたと思います」

              Q:ケガ人もあり前節から守備面でメンバーや並びなどを変更したが、その影響は?
              「公式戦ではやっていないメンバーだったのは事実ですけど、そういう練習やトレーニングマッチはやってきました。新しいメンバーだったからということではなく、競り合ったあとのセカンドボールの対応で、球際のところでワンバウンドしたボールを持っていかれ、その後のカバーリングも遅れてしまった。もちろん個人戦術もありますけど、グループ含めて、しっかりやるべきことをやっていけばいいんじゃないかと思っています」

              Q:後半に2度、2枚替えを行っているが、攻撃面については?
              「1点を追いかけていたので、攻撃的なカードを切っていくという形になりました。交代した選手についてはアシストしてくれたり、その他の選手もアグレッシブにボールを前に運んでくれたり、よくやってくれたと思っています。ただ、できなかったというか少し雑となったというか、上から行くところと下から崩していくところのバリエーションをうまく作れれば、もっと甲府さんも守り辛かったのかと思います。そういうところの質を上げていければと思います」

              Q:ホーム開幕戦ということで特別な気持ちもある中で、ホームゴール裏には多くのパネル型サポーターがチームを後押ししていたが?
              「選手たちもかなり集中してくれて練習から準備をしてくれたと思いますし、私自身もホーム開幕戦ですから勝点3を取りたかったのはありました。その中でパネル型サポーターの数は、さすが山雅だなと実感しました。今節はリモートマッチでしたが、あれだけのパネル型サポーターが見守ってくれて、またDAZNでも多くの方が応援してくれたことは嬉しく思っています」

              Q:3バックを採用した狙いと評価について。
              「甲府さんのシステムもあるし、橋内がケガをしたということも踏まえて、何をすれば一番うちにとって良い選択になるかを考えました。3バックも4バックも中断期間中にやってきたので、3バックを選択させてもらいました。評価についてですがケガ人が出てしまいましたが、途中から出た乾も集中してやってくれましたし、最初に1点は失ったものの、その後は甲府の強烈なアタッカーたちを上手く封じめ込めたと思います。十分やってくれました」

              Q:攻撃面ではオウンゴールから1点を取ったものの、最後まで崩しきれなかったようだが?
              「最終的にフィニッシュでやり切って終わるのは課題ですが、最後の質のところを向上しないといけない。ラストパスであったり、フィニッシュで終われるタイミングで入っていくところだったり、そういうところはもっと上げていきたいと思います。ただボールの動かしや、やろうとしていることに関しては僕はそれほど悪くなかったと思っています。ボールを動かし関わっていく人数や、コンビネーションについては及第点かなと。さらに上げていくことで、もっと得点のとれるチームにしていきたいと思います」

              Q:試合終盤には積極的な選手交代をして、前線の並びも変えたと思うが、残り15分間の戦いについて。
              「やはり前進することへのパワーを出すという強い気持ちと、良い判断と良い技術。全てが完璧だったわけではないですが、それを出すことによって相手ゴールに迫る回数を増やすことができたと思います。並びを変えたことについても私が思っていたような顔を作ることができて、2点目は取れなかったですけど、選手たちはよくやってくれたと思います」

              Q:今週の練習でも、奪ったボールを失わないよう取り組んでいたが評価は?
              「奪ったボールをテンポよく動かすことが今日はできて、ボランチのところでも起点を作ることができたのはよかったと思います。ただ、前節の対戦相手の金沢のマンツーマン守備と、今日の甲府さんのゾーン守備の違いは多少あって、甲府さんは先行したことで前にあまり出てこなかった部分もあったと思います。相手が厳しいプレッシャーをかけてきた中でも、しっかり奪ったボールを繋げるような質の向上は継続して取り組んでいきたいです」

              ■鈴木雄斗選手のコメント

              Q:途中出場だったが自身の役割とゴールシーンを振り返って
              「1点ビハインドだったので(久保田)和音と一緒に投入されたのは、ゴールをこじ開けるのが役目だと思います。
              (ゴールシーンは))背後を取ることを意識していたところに和音から良いパスを通してくれたので、中で豊くん(阪野)がオウンゴールということでしたが、しっかり走ってくれていたので、そこにボールを流せたのは良かったかなと思います。

              Q:今日ホーム開幕を迎えることができ、今後の意気込みは
              「まさかこういう形(リモートマッチ)でホーム開幕戦を迎えることになるとは思っていませんでしたが、(スタジアムに)入ってきた
              ときも、サポーターの皆さんがメッセージを書いてくれた紙が廊下に貼ってあって、それだけじゃなく普段は埋まっているはずのスタンドに(サポーターの)パネルがたくさんありました。
              普段とは違う形でしたがたくさんの方の後押しがあることはすごく感じていた。チームとしてもサポートをしてくれている方のためにも、という気持ちはあるし、勝ちたかったという悔しい気持ちがあります。
              今日と前節のこの引き分けを最後に生かすためには次が大事なので、切り替えて次に向かって勝てるようにいい準備をしていきたいと思います」

              ■久保田和音選手のコメント

              Q:86分、同点ゴールの起点となるパスを出したが?
              「最後の方は相手もオープンな展開になって、中盤でもボールを持ちやすくて、良い形で(鈴木)雄斗くんが走ってくれていたので、そこにパスを出すだけでした。
              こういう拮抗したゲームでは途中交代の選手の役割が大事になるので、少しでも流れを変えてやろうという気持ちを持って、常にやっています。交代選手としての役割は果たせたかなと思いますが、あそこで逆転まで持ち込まないといけないのも交代選手の役割だと思うので、そこはもっとやっていきたいです」

              Q:今季ホーム開幕戦ということで、ホームゴール裏には900枚ほどのパネル型サポーターが後押ししていたが?
              「サポーターの皆さんの顔が見えるので、すごく後押しになりました。だからこそ2試合連続で引き分けて、勝点1ということに終わっているので、次こそは絶対に勝点3を取れるようにしていきたいと思います」

              ■乾大知選手のコメント

              Q:アクシデントで途中交代でしたが、試合への入り方はどうでしたか?
              「急な出場でしたがスムーズに入れたと思います。今までやってきたことを出そうと思いながらプレーしました。後半追いついたところは良かったですが、最初の失点のところやシュートを決めきる力をもっと上げていかなければいけないと思います」

              Q:次に向けての意気込みは?
              連戦が多くなってくるので、チーム全員の力が必要だと思います。一人ひとり、やるべきことをやって頑張りたいです。

              ■服部康平選手のコメント

              Q:試合を振り返っていかがですか?
              「点が必要なところで交代してピッチに入っているので、得点できなかったのは課題です。そこで得点できれば勝てた試合だったので、もう一度練習からしっかり取り組んでいかないといけないなと思いました」

              Q:次に向けた意気込みを
              「2試合続けて引き分けで終わっているので、この引き分けを意味のあるものにするためにも次の試合は大事になってきます。次は絶対に勝ち点3を取りに行きたいです」

              (松本山雅FC公式サイトより)

               

               

              ヴァンフォーレ甲府:伊藤彰監督
              いい入りで先制点を取ることができた。ゲームの入りはよかったが、前半からロングボールのセカンドで押し込まれたところがある。セカンドを拾ってしっかりゲームコントロールをできなければならなかった。後半はオーガナイズを変えて上手く守れた。後半最後のところはオーガナイズを変えるのが少し遅かった。選手は頑張ってくれた。僕の責任。最後は大きな選手を入れてきて押し返すことが少なくて苦しい時間が多くなった。セカンドボールを拾えなかった。3節まで終わって負けなしも3引き分け。勝ち切らないといけない。勝ち切るゲームをチーム全体で話し合いながらやっていきたい。

              (ヴァンフォーレ甲府公式サイトより)

               

               

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              もう少し精度が

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                危ない場面もあったが逆くに、山雅のシュートが少しづれていたらと思うが

                 

                 

                 

                (松本山雅FC公式サイトより)

                 

                 

                 

                 

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                   かれんだー

                S M T W T F S
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