3連敗だ!!

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    J2第9節はホームサンプロアルウィン松本山雅FCギラヴァンツ北九州と戦い1−2で敗れた🤣🤣

    前半はプレスに来る相手に手こずりチャンスをつかめずシュートもあまりなかった状態であった⚽⚽

    後半も同じような攻めであるし、ミスも目立って、19分にCKからのこぼれ球を押し込まれ失点🤣😰その後選手交代をし点を取りに行くが34分には奪われたボールを運ばれクロスを入れられ2失点目😭😭😰

    後はパワープレーになり93分に中美のシュートが決まり1点返したが3連敗となってしまった⚽⚽

    (詳しくはゲキサカ公式サイトより)

     

     

     

    【J2第9節】(サンアル)
    松本 1-2(前半0-0)北九州


    <得点者>
    [松]中美慶哉(90分+3)
    [北]ディサロ燦シルヴァーノ(59分)、町野修斗(79分)

    <警告>
    [松]浦田延尚(64分)
    [北]加藤弘堅(17分)

    観衆:3,045人
    主審:田中玲匡
    副審:竹田和雄、塚田健太

     

     

    ■布啓一郎監督記者会見のコメント

    Q:試合を振り返って?
    「前半はある程度ボールを握られる時間もありましたが、しっかり粘り強く戦うことができましたが、後半の勝負どころで失点するという部分で、耐えきらない弱さが露呈してしまったかなと感じています。その後も攻撃の形を作れない状況になってしまい、2点目を取られたことが今日の試合を落とした要因になったかなと思っています」

    Q:3バックを用いた狙いは?
    「3−4−3を選択したのは、北九州さんは攻撃時に3−6−1になり可変システムということで、逆に北九州さんの守備になる時の4バック対3−4−3のズレを上手く利用できればと、そのような形になりました」

    Q:次の試合に向けて、チームをどう立て直していく?
    「多くのことをやれませんけども、まずはメンタルも含めて、しっかりと戦える体を作り直したい。少しでも良い状態で次のゲームを迎える、それに尽きるんじゃいないかなと思っています」

    Q:セットプレーの守備をゾーンにした意図は?
    「マンツーマンの守備で失点が続いており、失点に至らずともマーキングで相手に剥がされる場面が継続している部分があったので、少し守備の仕方を変えたというところです。その意味では確かに慣れていないというか、今までやっていた形ではないですし、失点場面はいわゆるセカンドボールに対するマーキングと、そういうラインのチグハグが起きてしまったのは現実だと思います。そういうところは、しっかりとチームの戦い方として、もう一回詰めるところを詰めていきたいです」

    Q:風上の前半はシンプルな縦へのボールが多かったが、それはチームの狙いだった?
    「北九州さんは切り替えのプレッシングが非常に早く、サイドのディフェンスとサイドの中盤が連動して人を取りにくるチームなので、逆に手前で動かすことはリスクがあると考えていました。その中で手前に相手を出させて、背後を取りたいと狙いはありました。そこはキックの質などもあって、しっかりした形にならない部分は改善する余地はあったかなと思います」

    Q:試合や状況に応じてポジションを変える中で、今日の試合は連係ミスが多かったが?
    「ずっと同じメンバーで同じポジションでやれない中で、そういうことが出ていれば、そういう起用をした監督の責任です。そういう部分を少なくしないといけないし、たとえばシステムやポジションを変えることで選手に大きく迷いが出るようであれば改善しないといけないと思っています」

    Q:そういう起用になっているのは、人がいないからなのか、選手の可能性を引き出したいからなのか?
    「選手の可能性は色々と引き出していきたい。そういう引き出しが多くなった方が、特に今季は連戦が続くし、ケガ人が出るなど相当過酷な状況でのゲームを迎えた時に、色々なバリエーションを持つのは大切な要素だと考えています」

    Q:切り替えや強度の強さなどは、町田戦に比べると表現できたのでは?
    「その部分については、前半は決して悪かったとは思っていません。選手たちのメンタリティーやパフォーマンスも含めて、ハーフタイムの時点では攻撃はおいても守備のところはしっかりとやれていました。ただ、それを最後まで継続できずに後半の勝負どころでやられてしまったので、そこは良くしていきたいと思います」

     

    ●中美慶哉選手のコメント

    Q:このゴールが、松本での初得点となったが?
    「こぼれ球が来るのを予想して、実際に相手GKがはじいたボールが自分のところに転がってきたので、思い切って振り抜こうと。迷いなく振り抜けたという感じです。これまでスタメンで出てきた時は気持ちが入り過ぎて、大事な場面でふかしてしまうイメージが自分の中ではあったが、今日は力を抜いて振り抜けました」

    Q:試合途中からの出場となったが、どのようなプレーを意識した?
    「ちょうど入る直前に0−2になって、点を取りに行くしかないという形になりました。自分はボランチに入ったんですけど、簡単に間延びした状態で後ろからロングボールを蹴るというより、自分を経由して相手陣地に入ってからクロスという攻撃をイメージしていたので、自分がボランチに入って受けてリズムを作るというイメージでいました」

     

    ■圍 謙太朗選手のコメント

    Q:2失点してしまったが、チームの守備の課題は?
    「守備というよりは全体の運び方として、失点してしまうとバラバラになる時間帯もあるし、見ていてわかると思うが『何をするのか』という一貫性がないのが課題で、後ろで見ていて、きょうの試合は特にそれを感じました。
    前半は自分たちのやりたい守備ができていたが、セットプレーで失点してからはズルズルと崩れてしまいました。
    こういうシチュエーションは1年間を長い目で見たときに必ずあることで、そういうときにどこに立ち返るのかがすごく大事です。それは試合の中というより、練習でしつこくやっていかないといけない。もっともっと積み重ねる練習や試合をしていきたいです。

    Q:試合を重ねるにつれて圍選手自身のパフォーマンスが良くなっているように見えますが?
    (個人の出来については)試合を重ねるごとにパフォーマンスが上がってくるのは当たり前のことです。(GKコーチの中川)雄二さんの要求に対して応えるように練習していて、今は『自分が守れないと勝てない』くらいの思いでやっています。チームに貢献して守れるGKになっていきたいです」

     

    ■浦田延尚選手のコメント

    Q:3連敗ですが今後の課題は?
    どうしても先に失点してしまうことが多い。試合の入りは悪くなかったと思うので、先制点を取れるように最初からギアを上げて質と精度を高めていきたいと思います。自分たちに目を向けてやっていくしかないです。

    Q:サポーターの皆さんへメッセージをお願いします。
    勝ち点3を届けられなくて申し訳ないと思っています。下を向かないでやっていくしかないので、次こそ勝利を届けられるように精一杯の準備と日々の努力をしていきたいと思います。

    ■鈴木雄斗選手のコメント

    Q:試合を振り返って。
    2連敗の後で全員が絶対勝ちたいという強い気持ちで試合に臨んでいたので、かなり悔しいです。
    ケアしてきたセットプレーからの先制だったので気持ちが落ちなかったわけじゃないけど、チームみんなで点を取りに行く姿勢はあったと思います。
    (中美)慶哉くんがいい形で決めてくれたので次に繋がると思います。

    Q:サポーターの皆さんに勝ち点を届けられていないですが。
    3連敗してガックリしている人はたくさんいると思います。でもまだ9試合なのでまだいくらでも挽回できます。
    次の試合に勝つことが一番なので、そこに向けてしっかり練習していきます。みんな下を向いていないので大丈夫だと思います。

    (松本山雅FC公式サイトより)

     

     

     

     ■小林 伸二監督 のコメント
    前半は直線的なプレスを受けてなかなかボールを前に運べませんでしたが、そういう中、ディフェンスゾーンで丁寧にボールを回せるようになって、何回か裏を取れたと思います。ですが、そこのカウンターのスピードと精度がもう少し上がれば良かったのかなと思います。前半の途中から押し込んだ状態の中で、もう少し幅広い攻撃ができれば、良い形になったのではないかと思います。そういうものを後半はうまく修正できて、自分たちのリズムを取ることができた、ということ、それと(相手の)CKのときの守り方が(マンツーマンからゾーンディフェンスに)少し変わっていたことをうまく突いて先制点が取れたこと。それと途中から入った選手(鈴木 国友)がからんで、(左SBから右SBに)ポジションチェンジしていた福森(健太)からの良いパスから始まった攻撃で町野(修斗)が決めたというところは、パスは少ないですけど、一つひとつの精度が高くて、ものすごくよい得点だったと思います。3試合続けて2−0ということになったところで、少しメンバーを代えて失点を食らったのでそこは反省しなくちゃいけないな、と思います。この失点と、良い形で取れた得点というものを次の5連戦に向けてつながるように良い準備をしたいと思います。

    (Jリーグ公式サイトより)

     

     

     

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    町田の守備が良かったのか

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      連戦が続くがもう少し動いてボールを回そう!!

       

       

       

       

      (松本山雅FC公式サイトより)

       

       

       

       

       

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      こんな試合している以上勝てない!!

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        J2第8節はホームサンプロアルウィン松本山雅FCFC町田ゼルビア迎えたが2−0敗北した😢😢

        試合開始からチャンスは作るが得点できず、26分に榎本が倒されPKを得て鈴木が蹴るが相手ゴールキーパーのスーパーセイブで得点ならず(ノ_・。)

        逆に37分CKからのセットプレーで失点⚽⚽

        前半もそうだったが後半も中盤から前線までボールを運ぶことが少なくロングボール多くなり、セカンドボールも殆んど拾えず苦しい展開であった。試合終了間際にはミスでボールを奪われ失点(ノ_・。)

        この様な試合では今後も勝てない!!

         

         

         

         

        【J2第8節】(サンアル)
        松本 0-2(前半0-1)町田

        <得点者>
        [町]小田逸稀(37分)、ステファン(87分)

        <警告>
        [松]藤田息吹(52分)、鈴木雄斗(90分+4)
        [町]平戸太貴(47分)

        観衆:1,868人
        主審:上村篤史
        副審:岡野宇広、藤澤達也

         

         

         

        ■布啓一郎監督記者会見のコメント

        Q:今日の試合を振り返って。
        「やりたいことが、なかなかできなかったゲームだったことは事実です。警戒していたセットプレーでやられてしまうところも良くなかったです。後半にフレッシュな選手を3人入れて、なんとか1点を挽回しようと考えていましたが、自ら2点目を与えてしまい、試合の運び方も含めて課題の残ったゲームだったのかなと思います」

        Q:この結果を踏まえて改善すべき課題とは?
        「やはりプレッシャーのある中で、もっとボールを動かさないといけない。グラウンダーのボールを正確に繋いで、バイタルエリアのところで良いタイミングで関わっていかないと、しっかり崩すということはできない。そういうところの質を出せなかったことは現実だったのかなと思っています」

        Q:連戦中だが、選手たちの疲労も試合結果に関係しているか?
        「町田さんのほうが中2日ですから。正直これからも連戦が続きますし、この日程がいいかどうかは別問題として、この日程の中で何とかしないといけない形ですから、それは言い訳にならないと思います」

        Q:次節・北九州戦に向けて、どのような準備をしていきたい?
        「中3日ですから、まずはコンディションを回復することが最重要課題になります。その中で北九州さんは非常に力を発揮しているので、そのチームにどう戦うべきかを考えながら準備していきたいと思います」

        Q:監督からみて、この試合で起用した新戦力のパフォーマンスは。
        「勝敗に関しては監督である私の責任だと思います。若くて経験のない選手ですから、いきなり良いパフォーマンスを出せる時もあるし、うまくいかない時もあります。第三者的に見れば充分なパフォーマンスを出せなかったのはありますが、そこは本人たちが自分のプレーをもう1回検証して、こちらもアドバイスしますし、次に繋げられるように彼ら自身もへこたれないで、しっかりやっていってもらえばと思います」

        Q:いまは我慢の時だと思うが、連戦の続く8月に向けて、どのような準備をしていきたい?
        「どこのチームも厳しい日程になりますからトレーニングの時間も大事ですけど、トレーニングしていない時間の過ごし方で、プロとして準備できるかどうかがカギになってくると思います。本人たちの自覚をこめて、こちらもアドバイスや指示をしながら、そういう準備していくことによって、どういうパフォーマンスになるか。これも経験になりますが、それを繰り返していくことになるのかなと思います」

        Q:警戒していた中でのセットプレーからの失点となったが、事前の対策を相手に上回れたことが要因となるか?
        「結論的にはそうですね。マーキングのところで小田(逸稀)選手がニアに入ってくることはスカウティングでわかっていたのにニアでやられてしまい、実際にマークしていた選手が離してしまい、ブロックされたストーンもはね返せなかった。そういうところは現実として改善しないといけない。ただ、その配置をしたのは我々スタッフなので、もっともっと一人ひとりがタフに戦えるようにトレーニングしていくしかないと思います」

        Q:替わって起用された選手の活躍がカギになると思うが?
        「これは経験を重ねることで、ミスもあるけども得ていくものもあるのかなと思います。ただ、しっかりと得るためには自分のプレーの自己分析が大切で、なぜできなかったのか。たとえばセットプレーの守備などは色々な面で時間がかかるもので、フィジカルを強くしなければいけないとなると1日や2日ではできないので、地道にコツコツとやる選手になれれば力もついてくる。そういうところをアドバイスして、本人たちの自覚を促してやっていければと考えています」

        ■田中隼磨選手のコメント

        Q:今日の試合は足りなかったところもあったと思うが、あらためて振り返って?
        「足りなかったところを説明するのは言葉では難しいですけども、経験の少ない選手が何人か出場する中で彼らも頑張ってくれて、前半は内容的には自分たちのリズムで進められたにも関わらず、PKのチャンスで決められなかった。そしてセットプレーから相手に決められるという状況になり、結果的に痛かったところではあります。けど前半は新しく入ってきた選手もよく戦ってくれていたし、手応えのある90分間だったと思います」

        Q:次節・北九州戦に向けての意気込みを。
        「試合が終わったあとに一周してサポーターに挨拶する時も、何かこうシーンとしている異様な雰囲気だったので、こういう雰囲気は二度と味わいたくはないなと思いました。そのためにも自分たちは勝たなければいけないという強い気持ちを一周しながら感じたので、次の試合こそ勝点3を取れるようにしたい。色々な状況はそれぞれありますけど、今いるメンバーが僕たちのベストメンバーです。そのベストメンバーで勝点3を取れるように考えながら、次の試合に挑みたいと思います」

         

        ■藤田息吹選手のコメント

        Q:今日の試合を振り返って。
        まずはやはりセットプレーでやられてしまったのが一番大きいです。相手のストロング(ポイント)なのはわかっていて十分に分析していたのに、やられてしまいました。

        Q:若い選手が経験を積めたという収穫では物足りない結果だと思いますが?
        チームが一丸となって誰が出場しても同じチームコンセプトを発揮していきたいし、そこに年齢は関係ないと思います。チームとしてやるべきことができればいいと思います」

         

        ■久保田和音選手のコメント

        Q:試合を振り返って。
        前半は悪くなかったと思います。PKなど点を取るチャンスがあった中で、決め切れなかった。チームとしてもっと良くしていかなければいけないと思います。

        Q:次節への意気込みは?
        3連敗はしたくないのでしっかりと切り替えて、勝ち点を取れるように準備していきたいと思います。

         

        ■圍謙太朗選手のコメント

        Q:試合を振り返って。
        セットプレーと自らのミスでの失点だったので、本当にもったいない試合だったと思います。こういうときに勝ち点を取れるかが大事だと思ってやっていました。負けてしまって本当に残念です。

        Q:連敗してしまったがチームに足りないところは?
        もっとストロングな部分を出そうというイメージがあった方がいいのかなと思います。はじめて出る選手も多い中、それぞれのいいところをチームで出すようにしていけば、もっといい方向にいくのではないかと思います

        (松本山雅FC公式サイトより)

         

         

         

        ■ランコ ポポヴィッチ監督
        –まずは試合の総括をお願い致します。
        「選手たちに非常に良くやったと伝えたいですね。非常に賢く試合を進めることができましたし、試合の最初から主導権を握ることができました。特に前半の飲水タイムが終わってからは強く主導権を握れました。今日の試合でもう一度証明できたことは、チームでコンパクトに戦い、オーガナイズを組み立てながらチームのために自分の力を生かすということをできれば、必ず結果は出るということ。そうしたことを選手たちに伝えてきましたが、試合開始から試合終了まで、そうした姿勢を見せてくれました。この勝ち点3は全員で勝ち取ったものです。ピッチで戦った選手、出場しなかった選手も含めて全員で勝ち取った結果です。前半に相手の流れの中でPKを与えてしまい、GKの秋元(陽太)がそこを防いでくれて失点しなかったこと。そしてそこで流れを引き戻したことも大きかったと思っています」

        –試合を通じて、ボールを保持して攻めることと、ある程度セットして我慢する戦いのバランスが非常に良かったことで、この連戦下でも運動量をそれほど消費せずに戦えた印象です。監督としてはその点はいかがですか?
        「先ほどのコメントで話したとおり、賢く戦ってくれたことはまさにそういうことです。前に行くときと行かないときの判断も非常に良くできていました。ただそこの部分はいきなり今日できたというわけではなく、日々のトレーニングや今まで試合で積み上げてきたものです。常に良い判断をできるような状況を作ってきました。選手がそれを信じて戦って、ここで結果を出してくれたということです。それはやっぱり監督冥利に尽きますし、選手たちが信じてやり切ってくれた結果です。そういった意味でも選手たちは非常に戦ってくれましたし、これを続けていくだけです。

        –前線にロングボールが入ったあと、セカンドボールをいかに拾うかはポイントでした。セカンドボールを拾う上でダブルボランチが素晴らしい働きをしたと思います。ダブルボランチの評価は?
        「それはボランチであれば彼らの仕事ですからね(笑)。あとは水戸戦で我々ができなかったこと、反省点はセカンドボールを回収できなかったことでしたし、相手に先に反応されてしまったことをきっちりと修正してくれました。こういったハードな日程でミスや起こった修正点を改善していくのは簡単ではないですが、改善点や修正点を次にしっかりとつなげているなと思っています」

        –後半のスタートに、吉尾(海夏)選手から森村(昂太)選手への交代をしましたが、その意図は?
        「単純に海夏が疲労していました。ハーフタイムで代えることによって、交代の回数を使わなくて良いので、フレッシュな選手を入れることができました。海夏もタフに続けてくれていますし、アシストという結果も残してくれました。彼をあのまま使って怪我をさせるよりも、フレッシュな選手を入れてチーム一丸となって戦うことを見せたかったということです」

        –ステファン選手が素晴らしいアイディアを見せました。彼の評価と現状のコンディションはいかがでしょうか?
        「ステファンの能力はどれだけあるか、分かっています。それを見せる必要がある中、今日は見せてくれました。このゴールに持っている力や能力が隠されていると思います。あそこでループシュートを選択して、きっちりと決め切るFWはそう多くはいません。まだ彼のトップフォームではありませんし、コンディションやゲーム勘を上げていって、本調子になれば前線の強力なオプションが増えると思っています」

        (FC町田ゼルビア公式サイトより)

         

         

         

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        もう少し我慢して欲しかった

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          若手が入って活気がついてくれば調子が上がるのに!

           

           

           

          (松本山雅FC公式サイトより)

           

           

           

           

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          大宮は強かった!

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            アウェイのNACK5スタジアム大宮で行われたJ2第7節松本山雅FC大宮アルディージャと対戦し0-1で敗れた⚽⚽

            前半は出だしから相手ゴールに迫る松本山雅FCであるが得点できなかったその後はあいて大宮に攻め込まれる時間帯もあったが0−0で終えた。

            後半に入り選手交代もあり徐々に攻めこまれるが上手くかわしていたが23分に自陣からボールを奪われ中央を崩され失点🤣 山雅もうまく選手交代をし攻め込むが敗れた⚽⚽

             

            詳しくはゲキサカ様より

             

             

             

            【J2第7節】(NACK)
            大宮 1-0(前半0-0)松本

            <得点者>
            [大]戸島章(68分)

            <警告>
            [大]河本裕之(81分)

            観衆:2,465人
            主審:柿沼亨
            副審:林可人、坂本晋悟

             

             

            ■布 啓一郎監督のコメント

            「大宮さん相手に前半0-0で終えたのはゲームプラン通りに進めたんですが、後半ピンチをつくられ、失点してしまった。これを凌げるような力を付けていかなければいけない。1点取られたとはいえ、追いつくための決定打を作れなかった。そのあたりの質も課題だと思うので、トレーニングで解決していきたい」

            Q:0-1になってからすぐの服部選手の投入の狙いは?
            「当然服部選手は体も大きいのでターゲットという意図はあります。縦のボールだけではなく、相手を伸ばしてバイタルエリアで起点を作る。または一回起点を作って外からアングルのあるところからのクロスを上げるなど、多彩な攻撃を狙いました」

            Q:榎本選手の起用など今日の先発メンバーの狙いは?
            「連戦でもありますし、いろいろな選手のコンディションを含めて考えたなか、今日のメンバーがベストだったと判断しました。そのなかで榎本も高さを生かしてほしかったし、山本(龍平)も若いので経験を糧にして欲しいです」

            Q:結果敗れてしまったがチームとして積み上げたところは?
            「うまくロースコアに持ち込めたのは良かったが、後半ピンチを何回か作られたところをきっちり凌げるのが強いチームで、1点取られた後、1点返す反発力を高める。それをチームとして取り組んでいきたい。若い選手を含めて多くの選手が出場し層が厚くなっていくこと、中美慶哉も復帰し次に繋がってくれればいいと思います」

            Q:前半はボールを回しているが縦に入れて起点を作り追い越す攻撃ができなかった。
            「そこがいろんな技術の質になると思う。前半後半通じて縦パスを入れる回数や質、関わる人数を含めて高めていきたい。ゲームプランとしては前半0-0で凌げたことはプラン通りで悲観していないです」

            Q:この連戦をどのように臨んでいくか。
            「次はホームなので勝ち点3を目指しそのための準備をしていきます。ただJ2リーグは力の拮抗したリーグなので、相手のストロングを消しながら自分たちのストロングを出し、試合が終わったときに自分たちが1点でも多く点を取っている試合を目指し、そのための3日間にしたいです」

            Q:セットプレーで点を取る狙いが見えたが?
            「得点できなかったのはキッカーの質、入っていく選手のタイミングもあるので高めていきたいが、ゲームを続けていく中でタイミングが合ってくるので辛抱強くやっていきたい。なかなかセットプレーから点が取れていないので、得点のバリエーションが増えるのでしっかりやっていきたい」

             

            ■乾 大知選手のコメント

            Q:試合を振り返っての印象は?
            「そんなに悪い試合ではなかったけど、最後のキワの部分で負けてしまったのかなと思いました。1点勝負になることは分かっていましたが、そこで勝ち切れないのはこれからの課題だし、甘さがあったのかなと思います」

            Q:5人交代によって守備側は負担が大きいと思いますが、試合運びの難しさは?
            「大宮は個々の能力が高い選手が多いので剥がされないように、背後をケアしながら守備をしていました。フレッシュな選手がたくさん出てきましたけど、それを言い訳にせず、しっかりケアできるようにしていきたいです」

             

            ■高木 利弥選手のコメント

            Q:チームとしてどういうゲーム運びを狙って試合に入りましたか?
            「システムが相手と一緒だったので、僕がなるべく高い位置を取ることで相手のウイングバックを引き下げることができていました。その空いたスペースを浦田さんが受けたり(鈴木)雄斗が引いたり…というのは練習から狙っていたうまくいっていた部分でした。セカンドボールも拾えていたので1本取れていれば、というのがあったので、もったいなかったです」

            Q:後半については?
            前半の出来からすると、相手は絶対に前がかりに来ると思っていました。セカンドボールをうまく拾えず、拾ってもその後のボールがズレてしまいました。後ろもガマンをしていた部分はありましたけど、ちょっとした隙が出て失点しまいました。勝った後の試合で大事だということはみんな認識していたので、すごく残念です」

             

            ■榎本 樹選手のコメント

            Q:今日求められていたタスクと自身のパフォーマンスを振り返って。
            「監督には『前半から飛ばして後半のことは考えるな』と言われていました。前半だけに集中して大宮のディフェンスを崩してやろうと思った。なかなかキツい時間帯が続いて守備が長かったけど、その中でも数少ないチャンスがあった。そこで決めるのが自分の仕事。負けたのは残念だが次に繋がる試合だったと思います」

            Q:(松本山雅FCで)Jリーグのデビュー戦を生まれ育った埼玉で迎えたことは?
            「子どもの頃から試合を見に来ていた思い出深いNACK5(スタジアム大宮)でデビューできたのはうれしいけど、勝利で飾れなくて悔しかったです」

             

            ■山本 龍平選手のコメント

            Q:リーグ戦デビューの感想は?
            「デビューできたことはうれしいけどチームは負けているし、自分のプレーも全然納得いっていません。苦い気持ちです」

            Q:今後の出場機会を得るために必要なことは?
            「『やってやろう』という気持ちで入ったが、(気持ちが)入りすぎた。今後はそういう部分をうまくコントロールしながらプレーしていけたらいいと思います」

            (松本山雅FC公式サイトより)

             

             

             

            高木 琢也監督 のコメント


            やはり、ここ数試合勝ちがなかったという中で勝利ができたのは良かったです。ゲームの中に関しては長いボールのセカンドボール争いで後半もそうですが、前半はうまく取れない時間がありました。その辺のところは意識していても難しい部分はあると思います。

            後半は何人か代わって起点ができるようになってから全体が動き出せるようにもなってきた。それを続けていけるように連戦になっていく中でもチーム全体として準備をしていきたいと思っています。

            −−得点シーンについて。戸島(章)に関しては入っていくときに前線でターゲットになってほしいと。相手も若干ルーズになっている部分もあったので起点を作ってほしかった。(黒川)淳史に関してはすごく良いポジションを取っていたのですが、シャドーというよりもやや中に入りながら相手のボランチの背中を取れるようなポジションを取ってプレーしてほしいという話をしていました。ちょうど1トップ2シャドーの距離感が非常に良くて、その辺がうまく出たのかなと思っています。

            (Jリーグ公式サイトより)

             

             

             

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            再開後の初勝利

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              複数得点で勝利!!

               

               

               

              (松本山雅FC公式サイトより)

               

               

               

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              今期ホーム初勝利

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                ホームサンプロアルウィン松本山雅FCザスパクサツ群馬と対戦し2-0で勝利🙌⚽🙌⚽

                試合開始直ぐにセットプレーから得点したと思ったがオフサイド(ノ_・。)

                その後14分にこぼれ球を塚川決め先制⚽⚽相手群馬もチャンスはあったが得点できなかった。

                後半に入り17分にカウンターから杉本が上手く相手をかわし待望の追加点⚽⚽🙌🙌⚽⚽最後まで足を止めず群馬を退け2-0で再開後初勝利の松本山雅FCこの調子で頑張れ!

                 

                 

                 

                【J2第6節】(サンアル)
                松本 2-0(前半1-0)群馬

                <得点者>
                [松]塚川孝輝(14分)、杉本太郎(62分)

                <警告>
                [群]岩上祐三(31分)

                観衆:2,815人
                主審:野田祐樹
                副審:山際将史、竹長泰彦

                 

                 

                ■布啓一郎監督記者会見のコメント

                「サポーターの皆さんが入る中での今季初ホームゲームということで、『こういうコロナ禍でも来てくれるサポーターに感謝して、勝点3を取って喜び合おう』という話をしましたが、その部分は達成できて良かったと思います。
                ゲームについてはスタートのところで(森下怜哉の)ケガというアクシデントがありましたが、選手は崩れることなく試合をしっかり進めてくれて、前半に1点を先制できました。ちょっとラインの間を使われる時間もありましたが、そこを耐えて、後半に追加点を取れたことはすごく良かったです」

                Q:2点目のショートカウンターなど、攻撃面で良いところが出たと思うが?
                「群馬さんは経験値の高い選手がいて、ボールを動かしながら崩していきたいという意図があったと思います。前半はラインの間を取られることもありましたが、後半は中を締めるところは締めて、相手のパスラインを予測して、そこからボールを奪って攻撃に繋げられたのは良かった点だと思います」

                Q:守備面について、今後の課題を挙げると?
                「一つではないですが、やはり相手のペースになった時間帯はラインが下がり過ぎて、ボールにいけない状況があったと思っています。しっかりコンパクトさを保って、そこからチャレンジとカバーを繰り返していくのが我々のやり方。ズルズル間延びすることなく、どういう状況の中でも90分間やれるようにしていきたいです」

                Q:この結果を、どう今後につなげていきたい?
                「再開してから勝利がなく、苦しい試合が続いていましたが、やっと再開後の初勝利ということになりました。次はアウェーで大宮さんと対戦しますが、J2のトップレベルのチームと思っているので、今日の勢いを繋げていきたいです」

                Q:負傷交代した森下怜哉の状態について。
                「まだメディカルスタッフの報告を受けていないので、ここで不正確なコメントは言えませんが、また明日、明後日の状態を見極めた上で次どうするかをジャッジしたいと思います」

                Q:得点力不足が言われていた中で、2得点を挙げたが?
                「前半と後半に1点ずつ取れたことは評価できることですし、点が入る、入らないは別にしてフィニッシュでやり切って終わるというメンタリティーを持ってくれた。フィニッシュへの回数や、それで終わるための準備、オンとオフ両方の質の向上についてはトレーニングから上げていきたいと思います」

                Q:CBにアクシデントがある中で、最終ラインの評価は?
                「最後方の選手にケガというアクシデントが続いているにも関わらず、乾と浦田でしっかり守ってくれたと思いますし、ディフェンスラインだけでなく中盤を含めたスリーラインでコンパクトさを保って、群馬さんの攻撃を防げたことはしっかりと評価できると思います」

                Q:大前元紀が投入されたあとに藤田息吹を入れたが、後半の選手交代についての意図を。
                「前半に1点のアドバンテージを得たことで、相手が攻めてくることは予測が立っていたので、そこに対してフレッシュなボランチである息吹を入れることができました。大前選手は攻撃力の高い選手ですが、あまり仕事をさせないで全体的によくやってくれました」

                Q:この3連戦で複数の組み合わせを戦ってきたが、今後への収穫としては。
                「多くの選手に出場時間を経験させて、色々なポジションや組み合わせで戦うことができた。ケガ人が出たことで、そうせざるを得なかった部分もありますが、それは今後の連戦の中でケガや疲弊などで起こりうることですから、良い意味での準備というか、それは次に繋がると思います」

                 

                ◾️阪野豊史選手のコメント

                Q:試合を振り返って
                先制点を取れたのが大きかったと思います。得点できると気分も乗っていけると思いました。自分もチャンスは何回かあったので、次はしっかり決めたいと思います。

                Q:次節への意気込みは
                きょう勝てたのは自信につながると思います。連勝していかないと上位との差は埋まっていかないので、1週間しっかり準備したいです。

                ◾️久保田和音選手のコメント

                Q:ボランチでの出場でしたが
                練習でやっていたので問題なく入れました。今後はもっと攻撃に積極的に参加していければいいかなと思います。

                Q:サポーターの皆さんの前でのプレーはいかがでしたか
                本当に力になりました。再開後勝てていなかったので、サポーターの皆さんの前で勝てたのは良かったです。今後も全部の試合で勝ち点3が取れるようにしっかり準備していきたいです。

                ◾️塚川孝輝選手のコメント

                Q:きょうの試合を振り返って
                本当に再開後は勝ち点3を取れていない中できょうはホームでした。これが当たり前じゃない状況でもたくさんのお客さんが入ってくれたので、感謝の思いと「絶対勝つぞ」という気持ちを持って試合に入りました。

                Q:2試合連続となるゴールについては?
                (先制ゴールのシーンは)特に何も考えず、『入ってくれ』と思って振り抜いた。点を取れるタイプでもないけど、脅威になれる選手になれたらいいと思います。点を取ってから落ち着かせられる部分もあったけど相手に有利な時間帯も多かったので、自分の配球でもっとゲームコントロールできるようにしないといけません。

                ◾️杉本太郎選手のコメント

                Q:2点目のゴールを振り返って
                サポートのコース取り、走っていく場所が良かったです。そこでいいタイミングで鈴木選手からボールが来て、あとは落ち着いていけたかなと思います。

                Q:今季初めてホームでの有観客試合については?
                やっぱりサポーターも待っていたと思うし、絶対に落とせない試合だと思っていました。客席から伝わってくるものもあるし、それに対して僕たちは応えなければいけないという気持ち、より力が湧くし頑張れるという気持ちになります。このいい流れを続けられるように次の準備をしたいです。

                (松本山雅FC公式サイトより)

                 

                 

                 

                奥野 僚右監督のコメント
                前半1失点、後半1失点で2失点を奪われる形となって、合計0−2ということで、うまく相手に追加点を奪われる形となって、敗戦となりました。立ち上がり、体の重い部分も見られたのですが、失点から少し動けるようになってきて、ボールを動かせるようになった気がしました。失点のところで、ミスを逃さずに決める精度はさすがだなと思いました。

                前半はボールを握ったり、外からの攻撃ができていた中で、ハーフタイムで相手が修正してきまして、それに対する対応力を発揮できないまま、焦りの部分もあって、そこでリスク管理が甘くなって、そこを狙われて仕留められてしまいました。

                後半になんとか盛り返そうと、交代カードを使っていったりして、得点を狙っていったのですが、届きませんでした。課題に挙げていることを修正していくことと、質の部分を日々追求していきたいと思います。

                (Jリーグ公式サイトより)

                 

                 

                 

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