更に勝点3をとるぞ!

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    走って攻め、走って守る  足を止めず頑張れ

     

     

     

     

    (松本山雅FC公式サイトより)

     

     

     

     

     

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    連敗が止まった!

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      J2第12節はホームサンプロアルウィン松本山雅FCアビスパ福岡とたいせんし1−0で勝利🙌⚽🙌⚽ 

      やっと連敗が止まった、試合開始から激しくボールを取りに行き相手のミスがあり失点しなく前半を終えた⚽⚽

      後半も同じような試合運びであったが、フリーで打たれたシュートが外れ一安心であった😉😉90分も過ぎアディショナルタイムは5分耐える所はしっかり耐え94分にCKを得て久保田げ蹴りが頭で合わせたがキーパーに弾かれこぼれ球を塚川が上手いバイシクルシュートでゴールに叩き込んだ🙌🙌⚽⚽

       

       

       

       

      【J2第12節】(サンアル)
      松本 1-0(前半0-0)福岡

      <得点者>
      [松]塚川孝輝(90分+4)

      <警告>
      [松]乾大知(58分)
      [福]湯澤聖人(18分)、ドウグラス・グローリ(47分)

      観衆:3,536人
      主審:山本雄大
      副審:村井良輔、日比野真

       

       

      ■布啓一郎監督記者会見のコメント

      Q:きょうの試合の総括を。
      「選手全員がバラけず、粘り強く戦ってくれたという印象のゲームだと思います。スタートのところでは相手のパワーや大きさもあってペースをつかめない場面も多かったですけど、時間が経過するにつれて我々のほうがボールに対してプレーできる回数が増えてきて、相手陣内へ入っていける回数も増えてきました。そういう中からセットプレーをとれて、最後に実を結んだという形です。
      連敗を止めることができたのが、今日の試合に関しては一番の収穫かなと思います」

      Q:悪い流れをホームで止めることができたが?
      「サポーターの皆さんの熱気や拍手が我々を後押ししてくれましたし、なによりサポーターの皆さんも歯がゆい思いをしていたと思うので、ホームで勝点3を取れて喜びあえたことを嬉しく思っています」

      Q:今日は戦い方を変えたようにも見えたが、どのような狙いがあった?
      「戦い方を大きく変えたということはないが、サッカーは相手との力関係があります。相手が主導権を握っている時は粘り強く守って、その中で自分たちの時間がくれば勇敢に攻めて、相手のボックスまで入っていく。それが後半になるにつれて、徐々に割合が増えていったかなと感じています」

      Q:決勝点を挙げた塚川孝輝の評価を。
      「これで今季3点目になりますが、ああいうボールは乗っている選手のところに行くもの。そこを彼がしっかり決めてくれたのは良かったです。ただ危ないパスミスから決定機を作られもしました。サッカーは良いプレーもあればミスも絶対にあるもの。そこを相殺する形になるかもしれませんが、ただ今日は塚川に限らず、諦めないでポジションをとってやってくれたかなと思います」

      Q:次節はアウェーでの東京V戦になるが?
      「東京Vさんはテクニカルな選手が非常に多くて、パスやドリブルなど個人あるいはグループの力で崩してくるチームだと思っています。そういう相手に守備が破綻してしまったら厳しくなってしまうので、そこのところはしっかりやっていきたいです。あとは攻撃のところで、我々も質の高いパスワークを積み重ねてシューティングチャンスをしっかり作っていく。その割合を少しでも増やして、アウェイですけど連勝できるように、良いコンディションを作っていきたいです」

      Q:(今日の試合に向けて)球際の強さや切り替えの早さなど、ベースになる部分が強調されていたようだが?
      「戦術的に多くのことをやれる時間はないですし、前節・千葉戦ではスタートからそういうところで後手を踏んだのは事実なので、それを繰り返していてはゲームをとることはできない。しっかりやるということはミーティングでも確認しましたし、選手たちも表現してくれたと思います」

      Q:橋内優也や杉本太郎、塚川孝輝ら先発に復帰したが?
      「しっかりやってくれたと思っています。チームの土台のところをやりつつ、どうしてもサッカーはミスの起こる競技ですが、ミスの回数を少なくしながら、逆に質の高さを追求していけば、もっと良いサッカーができる個人個人だと思うので、そういうところを上げていければと思います」

      Q:橋内優也の先発起用で、守備も安定したようにみえたが?
      「経験値の高い選手で、ゲームの流れの中でも「こういう状況だから、こういうプレーをしよう」といった声掛けのできる選手です。そこは大きいと思います。そういう彼のコーチングによって全体のプレーが落ち着いたり、安定感を持ったり、逆にミスを繰り返さない形になりました。彼本人のプレーもそうですし、ディフェンスラインのみならず全体の安定感も出してくれたと思っています」

      Q:攻撃面ではチャンスを作れない時間もあったが、監督の評価は?
      「チームがこういう流れですし、もちろん理想的なゲームは誰もがやりたいと思っていますが、それが成立してなくても、また次にトライしようという前向きな姿勢はピッチサイドでもすごく感じることができました。攻撃においても守備においてもポジティブなことを全員がやってくれたと思います。質の部分は上げていきたいですし、これからも追求はしていきたいですけど、今日の選手たちは良くやってくれました」

      Q:課題だったセットプレーからやられず、セットプレーで決勝点を挙げたことについて。
      「(守備を)マンツーマンからゾーンに変えて、まだ連係やセカンドボールへの対応などで綻びがあって失点していた現実はありますが、そこは選手とスタッフ含めて修正することができました。福岡さんは大型選手が多く、鈴木惇選手のように良いキッカーがいる。そういうチームにセットプレーでやられなかったことは次への自信にしていきたいと思います。逆にセットプレーから最後に得点できて、ギリギリの勝負を拾えたことは大きいので、これも次に繋げていければと思います」

       

      ■橋内優也選手のコメント

      Q:10試合ぶりの先発出場を振り返って
      「(10試合ぶりの先発復帰に)まず5連敗しており、チームとして自信がだいぶなくなっている状態だった。そういった意味でいきなりいいゲームをして勝ち点3を取るのは個人的には難しいと思っていた。ディフェンスの選手なので、最低限ゲームを壊さず1点を取られてもバタバタとやられず勝ち点を取れる試合ができればいいと思ってゲームに入りました」

      Q:次節に向けての意気込みを。
      「失った勝ち点は帰ってこないし、連勝しないと上に行けない。最近はゲームの中で相手より走るとか球際で戦うとか、戦術じゃない部分で松本山雅らしくないということは外からたくさん声も聞こえていたし、実際に自分たちも思っていました。最低限きょうのゲームがゼロベースのスタートラインに立った状態で、ここからどう積み上げていくか。(次節の東京)ヴェルディさんもその後の京都さんも好調だしボールを動かすことが上手なクラブなので、粘り強くへこたれずやっていきたいです」

       

      ■塚川孝輝選手のコメント

      Q:後半アディショナルタイムに決勝点を挙げて、連敗をストップしたが?
      「あそこにボールがこぼれてくると信じて入っていたので、押し込めてよかったと思います。やはり5連敗していた中でサポーターの皆さんも歯がゆい思いはあったと思いますし、チーム内でも悔しい思いがすごくありました。勝ちたいという気持ちはずっとありましたが、それがうまく結果に繋がらずに5連敗していた中で、ホームのサンプロアルウィンで勝てました。サポーターの皆さんの力もありましたし、チームとしてもまとまっていました。苦しい試合展開だったかもしれませんが、あれが松本の勝ち方だと思います。勝ててよかったです」

      Q:次節・東京V戦に向けて。
      「まだ連敗を止めただけで、順位表をみても分かるように全然下なので。上に行くためにも、とにかく連勝できるように頑張っていきたいです」

       

      ■アウグスト選手のコメント

      Q:初スタメンでしたが、どんな意気込みで試合に入りましたか?
      「5連敗しているというのもあって、みんなでミーティングや話し合いもしました。自分もそうだしみんなが闘争心を持って試合に入るように心がけました。がむしゃらにやるひたむきなプレーが見せられたし、それは今後にも繋がるのではないかと思います」

      Q:次節以降へ思いを聞かせてください。
      「自分たちの姿勢が変わったので次も楽しみです。自分がどういう形で出るかはわかりませんが、準備はできています」

       

      ■常田克人選手のコメント

      Q:5連敗中でしたが、どのような思いで試合に入りましたか?
      「連敗が続いていてチームとして厳しい状況ではありましたけど、まず自分はやっぱりディフェンスの選手なので絶対に(失点)ゼロで行こう、前の選手を信じて点が入ると信じて意気込んで試合に臨みました」

      Q:勝利の要因と、次節に向けての意気込みをお願いします。
      「まず全員のまとまりがありました。スタメンで出ている11人だけじゃなく18人全員がチームとして一つになって戦えたというのが一番大きく変わった部分かなと思います。次も連戦ですけどそれは相手も同じ状況なので、自分にチャンスが来たらチームのために全力でプレーしたいと思います」

      (松本山雅FC公式サイトより)

       

       

      ■長谷部 茂利監督 のコメント


      中2日ということでコンディションを考慮して、前節(・東京V戦)から先発7名を入れ替えて臨みましたが、立ち上がりから前半後半と良い内容のゲームにはなったと思います。ただ終盤にかけて得点を取れそうなときにチャンスをモノにしないと、こういう形になってしまう。最後の最後は、松本さんらしい攻撃から得点を持っていかれてしまいました。実力不足だと思います。

      −−球際の強さなど守備面では良さもあったが、なかなか連動した攻撃ができなかった印象だが?
      球際も含めて全員が良いところを見せようと努力していましたが、最後のところが少し足りなかったなと思います。タイミングだとかパスの質だとか動きの質だとか背後を取るだとか。最後に至っては2回も自分たちで流れを逸するようなミスをしてしまい、当然ホームチームのリズムになってしまいました。

      (Jリーグ公式サイトより)

       

       

       

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      得点をしてくれ!!

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        どうした山雅選手!!!

        疲れはどのチームも同じだ。

         

         

         

        (松本山雅FC公式サイトより)

         

         

         

         

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        またミスから失点

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          J2第11節はアウェイのフクダ電子アリーナでジェフユナイテッド市原・千葉と戦った松本山雅FC0-3で敗れ5連敗⚽⚽

          攻め込めているうちに得点をと期待していたが、7分にミスからのクロスを決められ失点、GKとディフェンダ一のお見合いで失点情けない!!22分にセットプレーでファーから飛び金できた選手に頭できれいに決められどの様な守備体制だったのか。

          後半に入り点を取りに行く為選手交代していくがボールは持てるが相手守備を崩せない中23分に又

          セットプレーから失点、どうなっているのか?? あっさり点を与え過ぎだ!!

           

           

           

           

          【J2第11節】(フクアリ)
          千葉 3-0(前半2-0)松本

          <得点者>
          [千]佐藤寿人(7分)、増嶋竜也2(22分、68分)

          <警告>
          [松]高橋諒(53分)

          観衆:2,755人
          主審:榎本一慶
          副審:桜井大介、阿部将茂

           

           

          ■布啓一郎監督記者会見のコメント

          Q:今日の試合を振り返って?
          「先制されて、そしてセットプレーなどで点を取られて、このように追いかけなくてはいけない苦しいゲームになってしまいました。なかなか攻撃の厚みも作れず、逆に千葉さんに引いて守られたところを崩せずという形で点が取れず、こういうゲームになったと思います」

          Q:試合開始すぐの7分に先制されたが、あの失点場面について。
          「もちろん佐藤(寿人)選手の入り方などは上手いですし、ああいういやらしいところにピンポイントで(クロスを)入れられる千葉さんの攻撃の精度は高いものがあるなと思っています。ただ先制されれば苦しくなるのは当たり前であって、そういうゲームが続いている。それを改善することが監督としての責任であると思います」

          Q:千葉がブロックを敷く中で、良い形で展開しても崩しきれなかった。攻撃の精度や質については?
          「そこの質が低かったから、攻撃の形にならなかったことが現実だと受け止めています」

          Q:なかなか修正するための時間もないが、今までのスタイルを継続していくのか。それとも大きな変化を加えていくのか?
          「変化を加えないといけないと思いながらも、この数試合か色々と試してやってきた中で上手くいっていないのが現実です。どのようにしていくかは、もう一度しっかり考えて次のゲームに臨んでいきたいと思います」

          Q:攻撃時はサイドチェンジを多用していたが、狙いだったのか?
          「狙いだったのは事実ですが、同サイドに人が多くなりすぎて逆サイドが薄かったですよね。一つの狙いであったことは事実ですが、有効に使えなかったというのが現実です」

          Q:試合中、多くのミスが散見されたが、選手は力を出し切ったか、もしくは物足りないか?
          「選手たちは勝ちたいと思って、その状況の中で全力を出していたことは決して間違いではありません。ただ、こういう形で失点が続いていて、そこを修正できないという部分においては、決して評価の高いゲームではなかったと思います」

          Q:失点場面をみると、球際の攻防などで改善できる余地があると感じるが?
          「そのとおりなんですが、なかなか改善できていない現実があります。もちろん球際の部分については正確なポジションからコンタクトしにいくのが大前提なんですが、そこはトレーニング等も含めて修正しないといけない。また当たる強さなどは地道に向上するように、各自が目標を持ってやっていく必要があるのかなと思います」

          Q:ピッチ内でのコミュニケーションなども失点に影響しているのでは?
          「コミュニケーションとは伝わって初めて成立するわけであって、伝わっていなければ何も成立していないということだと思います。個人のところだけではなく、連係のところであれば不足していると言わざるを得ないです。ただ今回の失点の要因については、また映像を見直して確認したいです」

           

          ■セルジーニョ選手のコメント

          Q:自身5試合ぶりの出場となったが?
          「コンディションについては、そう悪くない状態です。これから試合を重ねるにつれて良くなっていくと思います。今日の試合では、まず1点をとることを意識してプレーしました。しかし向こうの罠にハマったという印象です。先に決められて、ブロックを作られてしまった。相手の怖いところでボールを受けようとポジションをとりましたが、なかなかボールが来ないところは苦しかったです」

          Q:チームは5連敗という状況にあるが、上向かせるために必要なことは?
          「個人的に5連敗をした経験は記憶になく、どのように答えるべきか難しいですが、試合がなくなるわけではなく、すぐに次の試合が来ます。まだまだ多くの試合が残っているので、それに向けて一つひとつやっていくしかないと思います」

           

          ■森下怜哉選手のコメント

          Q:失点シーンを振り返って。
          「(1失点目は)簡単に僕がクリアしなければいけない。ムラさんの声もあったが、僕の責任。(2失点目のセットプレーについても)あそこも僕のマークだったので、最後まで見なければいけない。そこのところできょうは試合を壊してしまった」

          Q:ビルドアップ含めて攻撃面は?
          「(攻撃は)試合の中でみんな足が止まっていたし、全員が連動する攻撃がなかなかできなかった。そこはずっと課題だと思います。

          Q:5連敗から立て直すためには?
          まずはどんな形にせよ1勝しないといけないし、1勝できれば乗っていけるチームだと思います。その1勝のために良い準備をしたいと思います。

           

          ■塚川孝輝選手のコメント

          Q:持ち味である縦へのパスなどは出せましたか?
          「最初はアンカーポジションで入ったので、バランスを気にしながらプレーする場面が多かったです。ゴール前にもっと入っていきたかった部分もありましたが、そこで失点につながってもいけないので、状況を考えながらやっていました。チームとしてはクロスを狙っていたので、中で合わせるところや、良い入り方ができてくればいいのかなと思います」

          Q:中2日で迎える次戦に向けてまず自身ができることは?
          「自分としてはコンディションをあげていかないといけないです。きょうは最後にバテてしまったので、もっとチームに貢献できるようにやるしかないです。まずは自分がやって、そしてチームを鼓舞していければいいと思います」

           

          ■高橋諒選手のコメント

          Q:復帰して2戦目でしたがどのように試合に入りましたか?
          「負けていて点を取りに行くしかなかったので、それだけを考えてプレーしました。相手は勝っていたので余裕を持って守っていましたし、点が入ったらブロックを敷いて守ってくるというのはミーティングでも話をしていました。そういう強固なブロックを破るためには最後まで質の高い攻撃をしないといけない。それができないとゴールには繋がらないと思います」

          Q:中2日で迎える次戦に向けてどのように取り組むか?
          「まず今日の反省をしっかりして、次はホームですし、もうこれ以上負けられないので、内容よりもしっかり戦って絶対に勝ち点3を取りたいと思います

          (松本山雅FC公式サイトより)

           

           

          ■尹 晶煥監督のコメント


          今日は多くのメンバーが代わったのですが、本当に闘志のある姿を見せてくれましたし、集中する姿を見せてくれたと思います。今日の選手たちがホームで出場するのは初めてだったのですが、本当に多くの方に勝利を届けられることを嬉しく思っていますし、今日はいい守備からいい攻撃ができたと思います。難しい時間帯にセットプレーで得点できたことは、選手たちがゲームを運ぶ上で大きなプラスでした。

          後半に追加点を奪ったことでもっと余裕を持ったゲームができましたし、攻撃の部分でいい部分が出ました。ただ、シュートがすこし少なかったところもあるので、そこは改善しなければなりません。しかし2連勝できたことを選手たちに感謝して、毎試合毎試合、着実に進めていかなければならないと思っています。

          ―― スタメンを9人入れ替えました。それに対する不安はなかったのでしょうか?

          もちろんありました。しかしこのタイトな日程で選手たちを酷使してしまえば、負傷の危険性も高まります。何より、選手たち自身が期待していた試合だったのでチャンスを与えました。このチャンスを選手たちがよく活かしてくれたと思いますし、選手の起用法についての幅が広がったと思います。

          ―― 不安よりも信頼が勝ったということですね。

          試合に勝ったからそう話すことができますが(笑)、ただ、もちろん選手たちのことを信じています。選手たちが変わろうとする意欲がよく伝わってくるし、今日の試合に対する戦術的な理解も示してくれました。チャンスは多くありませんでしたが、よく決めきってくれたと思います。

          ―― こういう内容の試合を見られることは、監督自身にとっても嬉しいこと?

          もちろん、すごく嬉しいです。選手たちが少しずつ私の考えやチームとして何をやらなければいけないかを理解してくれています。選手たちはこれからさらに成長してくれると思います。

          ―― 寿人選手のゴールについて。

          トレーニング中からそういう話をたくさんしたのですが、寿人のストロングポイントはニアに飛び込む動きであるという話をしました。試合前もそういう話をして、旭がいいボールを上げてくれました。選手同士がお互いのストロングポイントをよく理解しようとしていますし、それがいい結果を生んだと思います。

          ―― 今日の試合はリスタートから2点。相手の守備を研究していた?

          もちろん研究もしたんですが、今日は相手の選手たちの身体が少し重く見えましたし、その反面、我々の選手たちの反応が一歩速かったので、ああいう得点が生まれたと思います。セットプレーでは選手たちがよく集中してくれました。

          (ジェフユナイテッドい市原・千葉公式サイトより)

           

           

           

           

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          4連敗か!

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            裏に抜けるボールの対処に問題があるのか?

             

             

             

             

            (松本山雅FC公式サイトより)

             

             

             

             

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            先制したまでは良かったが

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              Jリーグ第10節はアウェイのヤマハスタジアムジュビロ磐田と対戦した松本山雅FC2−1で敗れリーグ戦4連敗😨😨😨

              前半は相手にボール支配されるには承知して上手くパスを回せる時間帯も松本山雅FCあり26分に左サイドの高橋から良いクロスが入り鈴木が頭で入れ先制🙌⚽🙌⚽

              7分後には相手の個人技による上手いシュートを決められ追いつかれた⚽⚽

              その後裏に抜ける上手いパスを出されそれを倒してPKを与えて逆転🤣🤣

              後半に入ると選手交代をして追いつけ追い越せの勢いでいくが得点できずJ2で初の4連敗(ノ_・。)

               

               

               

               

              【J2第10節】(ヤマハ)
              磐田 2-1(前半2-1)松本

              <得点者>
              [磐]大森晃太郎(33分)、小川航基(43分)
              [松]鈴木雄斗(26分)

              <警告>
              [松]乾大知(30分)、常田克人(82分)

              観衆:2,546人
              主審:村上伸次
              副審:櫻井大輔、坂本晋悟

               

               

              ■布啓一郎監督記者会見のコメント

              Q:試合を振り返って?
              「ワンチャンスをモノにして先制できたところは良かったが、その後はこらえきれなかった。向こうのストロングでもある大森(晃太郎)選手のカットインからシュートという形は分かっていたが、失点してしまった。あとPKの場面については、良いポジションをとって対応できれば、ああいう形にはならなかった。その辺については我々に力がなかったなと思います。
              後半は前からいくことで、磐田さんの足も少し止まったこともあってボールを押し込めるようになったが、そこで完全に差し切るというところは日頃の課題でもあるが、差し切れませんでした」

              Q:この試合に敗れたことで、松本としてJ2で初めての4連敗となったが?
              「本当にサポーターの皆さんには申し訳ないと思っています。結果的に4連敗してしまいましたが、過去は変えられないので、次の一戦に向けて準備をしっかりしていきたいと思います」

              Q:後半になって、ボールを押し込めるようになった要因は?
              「磐田さんの足が止まったというところは正直ありました。そういうところで相手の圧力が落ちた中で、ボールを押し込めるようになったのかなと思います」

              Q:次節に向けて、準備すべき部分は?
              「また連戦で、次の試合まで中3日になるので、一番やらなければいけないことはコンディションをしっかり整えて、90分間を戦える体の準備をしていきたい。また誰を出場させていくことが我々にとって一番いいチームになるか。次の相手は千葉さんなので、その点も考えてメンバーを考えていきたいです」

              Q:失点場面については、チームの課題なのか個人の課題なのか?
              「また試合映像を見直すことで課題も出てくると思いますが、今の時点ではコメントを控えたいと思います。磐田さんが幅を広く使って、対角にボールを入れてくるということは、やってくるだろうなと思っていました。また大森選手がカットインしてシュートを打ってくるというのは彼の得意な形なので、そこをしっかり抑えきれなかったのは残念でした」

              Q:失点したのは先制してからの早い時間と、前半終了間際。いずれも気を付けなければいけない時間帯だったが?
              「前半後半含めて立ち上がりと、終了間際の失点には注意しないといけないところ。そういう時間帯に失点しないようなチームにならないといけない。また1点とった後は耐えて、しっかりリードを守れるように成長していかないと、やはりチームとしては力が上がっていかない。そこも一つの大きな課題になると感じています」

               

              ■高橋諒選手のコメント

              Q:ケガから復帰して、久しぶりの試合出場となったが。
              「チームとして連敗している中で、一番はチームの勝利を考えてプレーしました。残念ながら試合に勝てず、こういう結果になってしまったことについては悔しいです」

              Q:26分に、クロスから先制点をアシストしたが?
              「試合前のミーティングから、相手はクロスの対応に課題があるということは分かっていたし、自分の特長をしっかり出そうと考えていました。あそこで思い切ってクロスを上げたら、ああいう形で得点に繋がったので、そこは良かったかなと思います」

              Q:その他の場面でも、攻撃で持ち味を出していた。
              「やはり前への推進力だったり、高い位置で仕掛けたりが自分の特長なので、もっともっと出していくことでチームの勝利に近づくと思っています。ケガから復帰したばかりでコンディションもこれからで、ミスも多かったので、そこは次の試合に向けてしっかりと改善していきたいと感じています」

               

              ■大野佑哉選手のコメント

              Q:初先発の感想は?
              「初先発ですが試合に出るのは3回目でチームも連敗中。自分がここで出て連敗を止められるようにと思ったが、結果的に連敗が続いてしまったので、何とかしたかったという気持ちでいっぱいです」

              Q:奪ったボールを前につけるなど良くなったところも見られたが?
              「ただ、今までの2試合に比べたら自信もあったし、試合に出ることによって経験値は上がるので、ボールを持ったときの景色が今までと違いました。まだまだですが、この前の2試合よりは余裕を持ってプレーできたと思います」

               

              ■米原秀亮選手のコメント

              Q:山雅で(リーグ戦)初出場でしたがどうでしたか?
              「テンポを出していくところと自分の持ち味であるパス回しを出していけと言われて入りました。イズマやアウグストはパスを受けるのが上手いのでそこをつければチャンスになると思っていました。
              うまく連携が取れたので良かったと思います。前に送るパスというところで手応えはありましたが、守備をもっとしっかりやらないといけないなと思いました」

              Q:次に向けての意気込みは?
              「落ち込んでいる暇はないので、次の試合に向けていい準備をしたいです。絶対に若い力は必要になってくると思うので、自分たちの価値を上げていけるようにしたいです」

               

              ■アウグスト選手のコメント

              Q:積極的にゴールを狙っていましたが。
              「とてもクオリティの高い選手が多かったので、なかなか状況を変えられるのは難しかったです。ただ、シュートや何かしらの形で状況を変えてやろうという気持ちでチャレンジしました。
              負けてしまって今は残念な気持ちですが、次の試合がすぐにあるので、それに向けて準備していきたいと思います」

              Q:4連敗ですが次に向けての意気込みは?
              「4連敗しているので本当に悔しい。きょうの試合は自分もそうですが途中で入った選手が何かしないといけなかったですし、最低でも引き分けまで持っていかないといけなかったと思います。次の試合は闘争心溢れるプレーを見せることを約束します」

              (松本山雅FC公式サイトより)

               

               

              ■フェルナンド フベロ 監督のコメント


              非常に難しい試合だったと思います。前半、先に失点してしまったので特に難しくなってしまいましたが、今年初めて逆転勝ちをすることが出来ました。選手がハードワークをしてくれましたし、最後まで気持ちのこもったプレーをしてくれました。今日は本当に選手がしっかりやってくれたからこそ、この逆転勝利をもぎ取ることが出来たと思っています。

               

              ディフェンス陣の今日のパフォーマンスについて
              前半は我々のプレスがはまって、ほとんど相手にボールを持たれず自分たちのゲームが出来ました。隙を突かれて失点してしまいましたが、ほとんどやられなかったという展開でした。後半は相手も攻勢に出てきて、我々を押し込んできたので、自分たちのゴールに近いところで守備をしなければいけなくなりました。その中で踏ん張ってくれましたし、得点を与えることなく守り切りました。難しい時間もありましたが、前後半を通して選手の頑張りを褒めたいと思います。ディフェンスがしっかりできて、この勝利を得たと思っています。

               

              今季初の連勝についてと、次節の大宮戦に向けて
              もちろん今日の勝利は大きいです。選手の気持ち的にもここで勝利したことで、いけるという気持ちが出てくると思います。前節、前々節はアウェイに乗り込んだわけですが、その2連戦で1勝1分であったと。そして前回ホームで負けているので、今日勝てたことは本当に大きいです。また、今日から5連戦が始まります。大変厳しい戦いが始まるので、今日しっかりと勝って上位と勝点差を縮められる、上昇していけるんだという気持ちにさせてくれる今日の勝利だったと思います。

               

              今日も大森選手の素晴らしい活躍がありましたが、ポジショニングで期待していることは?
              見ての通り、すごく質が高くて良い仕事をしてくれる選手です。ある程度自由を与えて動いてもらっています。中に入ったり外に行ったりということですが、今日はディフェンス面でもいくつか厳しく行ってくれて、そこも貢献してくれました。ゴールも決めましたが、ラストパスの質も非常に良く、今日も良いプレーをしてくれたと思っています。

               

              ボールを失ったら奪い返すというチームで取り組んできた守備が勝利に繋がったと思います
              前回もそうでしたが、しっかりボールを奪い返してそれをシュートまで繋ぐことができました。2点のうち1点は奪ってから即座にゴールに直結出来たと。やっていることがしっかり出来たと思います。後半は我々の運動量が落ちたというよりも、相手がかなり攻勢に出てきたということで、ある程度は引いて守らなければならなかったと。反撃に出てきたところを引いて逃げ切るということで今日の試合を締めたと考えています。

              (ジュビロ磐田公式サイトより)

               

               

               

               

               

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              ミスが続いての負だ

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                余りにもミスが多く失点している!!

                 

                 

                 

                (松本山雅FC公式サイトより)

                 

                 

                 

                 

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