1点が遠い(ノ_・。)

0

     

     

     

    攻め込んでいるときに1点取れれば変わってくるんだが。

     

     

     

    (松本山雅FC公式サイトより)

     

     

     

     

    JUGEMテーマ:サッカー


    無得点での敗戦

    0

       

       

       

      ホームサンプロアルウィンでの松本山雅FCセレッソ大阪戦は0-2であった(ノ_・。)

      前半からボールを支配され21分にサイドからのクロスで失点、チャンスらしさはあったがロングボールに手こずってしまった感じだ。

      後半は積極性が見えゴールを目指すが得点できず、選手交代などで点を取りに行くが決定打が出ず38分位追加点を許した。⚽⚽

      (詳しくはゲキサカから) 

       

       

      今日は千曲市でB2リーグプレーオフの決勝戦信州ブレイブウォリアーズ群馬クレインサンダーズを見てきました、初めてのプロバスケ迫力ありましたね🏀 信州BWの快勝でした、明日勝って優勝を!!

       

       

       

      【J1第10節】(サンアル)
      松本 0-2(前半0-1)C大阪


      <得点者>
      [C]ブルーノ・メンデス(21分)、奥埜博亮(83分)

      観衆:18,397人
      主審:荒木友輔
      副審:馬場規、西村幹也

       

       

      ■反町康治監督記者会見のコメント
      「前半が全てだったかなと思っています。ゲームプランとは全く違う形になってしまったので、それがかなり大きくゲームに響いたと思います。後半は修正して良くなりましたけど、後半の最初から20分くらいですかね。その良いリズムのときに1つ(点を)取りたかった。その時間を越えて少し持っていかれて、最終的にはああいう形で(失点してしまい)。非常に悔しいというか残念というか、自分たちで苦しいゲームにしてしまったと思います。この前のゲームもそうですけど、試合をするごとに収穫も反省点もあります。この反省点を次にいかしていかないといけないです。週中には公式戦がありますので、その準備も兼ねてやっていきたいと思います」

      Q:永井龍の先発起用し、高い位置から(プレスをかけて相手を)ハメるという狙いがあったと思うが、特に前半はファーストディフェンスが上手くいかなかった印象がある。ゲームプランとは全く違う形になってしまったということも踏まえて、その辺りの要因を。
      「永井に関しては、この前のFC東京戦を受けて、全体的に体重が後ろにいっている部分があったので、我々の良さをもう一回という話をするなかで、永井からスタートするディフェンスをしっかりしたかったというのがありました。また彼は、前線で色々なことを結構出来ますので。しかし我々が中途半端なポジショニングになってしまいました。向こうは明らかなポジションニングをとっていたんですが、それに合わせることが出来ずにリスペクトしすぎたというのは正直あります。ですので、あの失点も必然といえば必然かなと思います。逆に言うと1失点で抑えられたのは良かったのかも知れません。
      (今シーズン)向こうは最後の15分の時間帯で6失点していることを考えると、後半はもう1回しっかりしたところからボールを奪う、またはそれを攻撃に繋げたかった。
      ただ向こうは逃げる手を持っていて、前線からプレッシャーをかければ長いボールで逃げて(前線に)収めさせる。ロティーナさんは東京Vの時からそうだったので、十分分かっていたのでボランチは大変だったかもしれません。それで逃げられて守備のリズムを作れなかったことは否めなかったです。それでも我々はやっていかないといけないので、そういうリスクを負いながらも後ろの3人が我慢強くやれればよかったんですが、ちょっと我慢出来なかったですね」

      Q:ファーストディフェンスのところは、1トップのところが上手くいかなかった?
      「簡単に言うと、相手のCBの2人でボールを動かしていて、そこに永井が行ったり来たりしていても、当然ボールのスピードのほうが速いから間に合わないです。さらに(前田)大然や(中美)慶哉がCBに行けなくなっていた。それはもう永井にスピードや脚力があっても当然間に合わないですよね。そこは後半シャドーの2人も一緒に対応して、もし逃げられても今までやってきたことをやればいいだけ。それが前半出来なかったのが何とも痛かったですね。それがファーストディフェンスのところが曖昧になってしまったと。後ろを気にすれば、前に力が入らない。前に力を入れれば、後ろに力が入らない。ただ0-1の状態だったので、後ろを気にするよりも、前のほうから制限をかけてとせざるを得なかったです。実際にその方が上手くいっていたというのは収穫だったかも知れません。もちろんリスキーなところはあります。(その後)失点もしていますし。都倉(賢)と飯田が1対1になるとか。長いボールで逃げられると、向こうは2トップですから、そういう形になりますから。それでも、ちゃんとGK含めて(守備の)対応は出来ると思いますし、最初から出来ていればというのが反省点です」

      Q:2試合連続無得点で終わりました。顔ぶれを変えるなど対策が分かれば苦労しませんが、得点に繋がらない要因は?
      「ペレイラとは映像を見せながら話をしましたが、要はペナルティーエリアに入っていく人数とか回数とか、少し足りない部分があるんですよね。今日なんかはどっちが最後のところの力があるかというと向こうですよね。それは個人の力です。ただ我々はJ2から上がってきたということも含めて、そこをなかなかうまく埋め切れない部分は正直あります。しかし、それで諦めるのではなく、だからこそ出来る部分もある。それを修正したり、精度を上げたり。後半は特にペナルティーエリアまでボールを運べていく場面がありましたけど、ペレイラには動き方のアドバイスをきちんとして(ピッチへ)送り出したので、そこそこうまくいった部分もあったかなと思います。点が取れないので色々と言われると思いますが、確かに劇的に改善する方法はないわけで。クロスを合わせるところなど、そういうところからトレーニングで改善していくしかありません。我々はトレーニングをやっていくしかないです」

      Q:開幕から10試合を終えて3勝2分5敗で順位も12位と(前回J1だった)2015シーズンと同じ戦績ですが、この数字をどうみているのか?また15年と比べての修正点や手ごたえなど、この10試合をどうみているのか?
      「15年の頃とはシチュエーションも違いますし、それは比べるに値しないと思います。あくまでコンペティションなので、今季のリーグ戦で我々はどういう形になるかを考えてやっていかないといけません。どの相手も我々よりも格上ですし、それを分かっていてリーグに入っています。大変ですが、そのなかで生き残っていくためには我々らしさを踏襲しつつ、J1仕様の部分も作っていかないといけない。言うのは簡単で行うのは難しいですが、そうやっていかざるを得ないし、やっていくべきだと思います」

      Q:先ほど監督が仰ったスタートで起きた現象や修正した部分など、ピッチ内での問題点や課題を試合中に選手たちで改善するという部分は現状では難しい?
      「どうでしょうね。ピッチ上でそこまでやるのは難しいと思います。俯瞰で見れるわけではないし、見られる範囲は半径10メートルとか限られてきますから。前半に何とかゼロで抑えていれば、もう少し良い方向に向かってのかも知れませんが、そこを許してくれないのがJ1の舞台と分かっています。出来ればそうしたいですけど、それが出来ない現状は十分あります。ただ後半に(自分たちの)リズムを作ったときに、最後のエネルギッシュなプレーというのが我々にはまだまだ足りない。ただ、その現状を打ち破るために、我々は仕事をしていかないといけないと思います」

      ■永井龍選手のコメント

      Q:0−2の敗戦となったが、試合を振り返って?
      「(C大阪との)力の差は感じました。チャンスを作れているようで作れていなかったと思いますし、決め切るところで決め切られたなという印象もあります。自分と違って相手のFWは前線でボールをしっかりと納めて、得点を決めて、やるべきことをやったのかなと思います」

      Q:今日は古巣戦ということになったが、個人的なパフォーマンスとしては?
      「個人的なことになりますけど、C大阪のサポーターや関係者の皆さんに成長した姿を見せることが出来たらなと思っていました。
      C大阪は自分たちのことをよく研究していて、自分が守備のスイッチを入れないといけなかったんですけど、うまく入れることが出来ずに二度追いするような展開になってしまった。松本らしい前からのプレスをかけることが出来ず、C大阪のほうが一枚上手だったのかなと思います」

      (松本山雅FC公式サイトより)

       

       

      ロティーナ監督
      「勝利から遠ざかっていたので、今日の試合には満足しています。さらに、1試合を通じていいプレーができたことに満足しています。特に前半は支配して、相手陣地で快適にプレーすることができました。後半の立ち上がりは、相手もプレッシャーを強くかけてきて、CKなどセットプレーが続いて、ボールを持てない時間帯もありました。それでも、少しずつボールを持つ時間を長くして、チャンスを作って、その中で1点が生まれて、より安心してゲームを進めることができました」
      Q:今日の試合では、ダブルボランチの2人がスムーズにボールを回しているように見受けられました。特に、奥埜博亮選手は、リーグ戦、カップ戦と問わず、勝利した試合では常に攻守への貢献が光っていますが、彼のプレーぶりについては?
      「そうですね。彼はシーズンが始まってから、ずっといいプレーを続けてくれています。その部分で、我々は満足しています。我々が望んでいることを理解することに長けていて、それが彼のアドバンテージになっていると思います」

      Q:今節がJ1リーグでは初先発となった瀬古歩夢選手への評価は?
      「歩夢は素晴らしいCBです。彼の年齢を考えると、驚きに値する能力を持っていると思います」
      Q:ロティーナ監督は、東京V時代も松本に対しては4バックで臨んでいました。今節、4バックで臨んだ狙いと、その狙いがどのくらい的中したか、教えて下さい。
      「確かにヴェルディでもディフェンスラインを4枚で臨みましたが、ヴェルディでやったときと、今回との関連はあまりないです。ここまで3枚でずっとプレーしてきて、悪くない内容で、守備も安定していたんですけど、ゴールを奪うところで問題があって、より深さを持ってプレーするために、このシステムにする決断をしました。なので、相手に合わせてというより、自分たちの問題を解決するために、この並びになりました。今の我々のアドバンテージは、3枚でも4枚でも、両方のシステムでプレーできるということ。試合の状況に応じて優位に試合を運ぶために両方のシステムを使えるということが、我々のアドバンテージになっています」

      (セレッソ大阪公式サイトより)

       

       

       

      JUGEMテーマ:サッカー


      1点返したかった

      0

         

         

         

                  新元号   令和

         

         

         

        パスの出し受けを気をつければ最小失点だったかな。

         

         

        (松本山雅FC公式サイトより)

         

         

         

        JUGEMテーマ:サッカー


        やっぱり強いな(ノ_・。)

        0

           

           

          J1第9節はアウェイの味の素スタジアムでFC東京と対戦した松本山雅FC2-0で敗れた⚽⚽

          試合開始直後に危ない場面があったがキーパー村山のナイスセーブがあり、その後はボールを支配される時間が多く苦戦してたが前半終了間際まで踏ん張っていたが44分にパスをカットされ失点(ノ_・。)山雅の時間たであったのに悔しいし失点!!

          後半もボールを支配されるし、なかなか攻め込めない中であっても山雅が攻める時間もあったが素早い動きに後手に回るし、パスカットもされ実力の差が出た。32分には久保をエリア内で倒してPKを与えてしまい2点目の失点。

          よく頑張った松本山雅FCであったと思う(^_-)☆まだまだ伸びしろがある!

          久保建英の上手さにびっくりであった⚽⚽🙌

          (詳しくはゲキサカから)

           

           

           

          【J1第9節】(味スタ)
          FC東京 2-0(前半1-0)松本


          <得点者>
          [F]永井謙佑(44分)、ディエゴ・オリヴェイラ(77分)

          <警告>
          [F]高萩洋次郎(62分)
          [松]田中隼磨(31分)、レアンドロ・ペレイラ(53分)、杉本太郎(82分)

          観衆:36,412人
          主審:東城穣
          副審:山内宏志、林可人

           

           

           

          ■反町康治監督記者会見のコメント
          「アウェイの地ですけど、ゴールデンウィークで予定のあるところを我々サッカーの方に予定を入れてくれて、応援してくれたたくさんのサポーターの皆さんに感謝しております。ゴールという歓喜もなく終わってしまったので少し帰路は辛いと思いますが、次のホーム戦に向けて頑張っていきますので、再び応援してくれることを期待しております。
          やはり対戦前に思っていたように、厳しい試合になりました。先制されると我々としてもバランスを崩して(攻撃に)いかないといけないところもあるので、そうなると余計にFC東京さんの強みが出るかなと思っていました。そういう展開になってしまったので、後半にうまく立て直そうと思ったものの引っ繰り返すようなエネルギーは少しなかったかなと思っています。
          まだまだやれるところはあるので、それをしっかりやらないといけない。それと同時に、明日起きたら技術が高まっているということは無いにしても、それを補うためにいろいろなことを苦心しながらやっていかないといけません。今日の相手は日本のトップリーグの一番上のチームですから、その意味では勉強させられた部分もあります。それをどう活かしていくかということになってくるので、次のホームでのセレッソ(大阪)戦に向けて準備していきたいと思います」

          Q:(1点目の)あの時間帯に失点したことでゲームプランも崩れた部分もあったのでは?
          「そうですね、この前のルヴァンカップ清水戦でも同じような時間帯で失点したことを踏まえると、その部分はしっかりと整理しないといけない。ボールへの執着心などは我々としてもこだわっている部分ですが、そこが少し衰えてしまったということですね。そういう意味ではすごい残念ですし、あそこで強みを発揮しないと松本山雅ではないので。2トップのカウンターというのも向こうの大きな武器ですし、それはずっと話をしてやってきたんですが、その意味では残念な失点だったのかなと思います。何回も言っているんですけど、奪ったボールが収まらないというのは、プレッシャーの強いときもあるんですが、無いときでもヘッドダウンして焦ってしまう。それで簡単にボールを放棄していまうというのは、ずっと言っているんですけど、なかなか改善されない部分ではあります。その意味ではFC東京さんのほうに一日の長はあると思います」

          Q:失点するまでの守備面での評価を。そして後半途中の永井龍、杉本太郎の投入によりリズムも出てきたように見えた、それからの攻撃面については?
          「今日は全体的に少し体が重いような感じがしましたね。今日のメンバーはルヴァンカップも回避してやった部分もあるので、もっと躍動的にやってもらいたかったんですが、それが失点に繋がったのかも知れません。それまでもサイドで数的有利を作られて、向こうの思いどおりにやられた部分もありますが、最後のボックス内ではしっかり守れた部分はそこ(44分の失点場面)まではあったかなと思います。試合がはじまって最初に少し冷や汗をかきましたけど。
          攻撃面については途中から湘南戦と同じような形になりましたけど、そこで活性化されたということもあって同時に投入しました。当然ながらリズムは変わるのは当たり前なんですけど、それが決定打に繋がったかというとそうでもないと。最後の1枚もそうなりましたけど、逆に攻撃が単発になってしまった部分はありますので、そこは少し残念ですね。フィニッシュがペナ(ルティエリア)の外からが多かったというのも、いまの我々を象徴している部分でもあるので、もう少し相手にとって怖いプレーをしないといけないですね」

          Q:2点に絡んだ久保建英選手の対策もポイントだったと思うが、どう考えていた?
          「翻弄された、と言ってしまうと明日の新聞で出そうなので(苦笑)……。どういうプレースタイルなのかは、ある程度分かっていました。やはり相手を見てポジションを取ったり、判断をギリギリで変えたりとか少し日本人離れしたところはあります。昨年よりも今年のほうが良いんじゃないかという話を健太(長谷川監督)にもしましたけど、そこで時間を作られる。そこに1点目のように(ディエゴ・)オリヴェイラと永井(謙佑)がというのが今季のFC東京の特長ですからね。それは何回も話をしてきたんですが、分かっていてもやられるのがサッカーの世界なので何とも言えません。久々に日本人選手としては質の違いを見せられたという思いですね。これからどういう道筋を辿るのかという意味では、この試合のあとに言うコメントじゃないかも知れませんけど楽しみですし、将来の日本を背負って立つような選手になってもらいたいと思います。応援しています(笑)」 

          ■宮阪政樹選手のコメント

          Q:今日の試合を振り返って?
          「前半は失点するまでは危ない場面もあったんですけど、やられなかったので相手もやり辛さを感じていたと思います。ただ結果的に失点してしまう原因としては、自分はあそこで入れ替わってしまったところと、あと後ろの枚数が足りているなかでも決め切るところ。そういう隙を与えてしまったところだと思います。やはり失点しまうと難しい試合展開になると思うし、やはり首位を走っているチームだなと感じました。自分たちもしっかり反省、修正して次の試合に向けてやっていきたいと思います」

          Q:前線への縦パスなど、良いボールを入れていたが?
          「守備に回る時間が多いなかで、自分たちのワンチャンスの時に精度を出せるかだと思う。そこは突き詰めていかないといけないですし、前の3人にストレスをかけないような守り方やボールの配球が出来ればと思います」

          (松本山雅FC公式サイトより)

           

           

          長谷川健太監督のコメント

          「ゴールデンウィークということ、天気が良かったこともあり、非常にたくさんのファン・サポーターの方にきていただいた。
          そのなかで我々のサッカーを90分間行えたことはとても良かった。選手たちも集中力を欠くことなく、最後までプレーしてくれたと思っている。松本が相手ということで非常に球際の激しい試合になると思っていたので、基本的な部分で後手を踏んでいたら難しい試合になると話していた。立ち上がりからインテンシティの高い試合をしてくれたと思っている。
          久保に1点取ってほしかったが、今日の試合は非常にキレがあり、素晴らしいプレーをしてくれたと思う。
          本日急きょ初先発となった渡辺、今シーズンリーグ戦初先発となった太田など、DFラインに若干変更があったが、
          ふたりともスムーズに試合に入ってくれ、周りも良いサポートをしてくれた。
          結果として新たなサッカーをできたことが大きなプラス材料だと思っている。次は中5日空くので、しっかりと休みを取り、G大阪とのアウェイ戦に備えたいと思う」
          (ボールポゼッションが高くなった中で、攻守の切り替えから得点を奪った)
          「逆にあそこまで押し込めると思わなかった。ここまでに松本の試合を見ていて、立ち上がりの5〜10分は非常に前から来ている印象があった。今日もそういった入り方をしてくると思っていた。ゲームコンタクトの中で、少しずつ優位性を保つことができると思っていたが、松本の守備力は非常に高いので、ゴールをしたかと思えば間際でかき出すこともあり、得点を奪うことはそんなに簡単なことではないと思っていた。そのなかで、ああいった一瞬の隙を突くことができたということで、クオリティの高いパスとシュートを打つことができた。本当にあの一瞬の精度がかみ合ったシーンだと思う」
          (奪われたかけた時に素早く回収するという部分は、ひとつのポイントになっていくようにみえます)
          「相手が、切り替えの部分でいけた!と思えた瞬間に逆にボールを奪うことができれば当然チャンスになるので、
          相手がどこであれ、押し込んだ後の切り替えは重要。これは昨シーズンから言っていた部分。
          今シーズンは奪った後の精度にこだわって取り組んでいた。チームとしての狙い、選手たちの意図があのゴールの
          シーンは一致したのだと思う」
          (首位としてプレッシャーがあった中、どのようにチームを管理して導いていこうと思っているか)
          「今日はメンバーが変わったという部分で、チーム内に危機感があった。チームとして首位だからといった油断、
          慢心は感じられなかった。選手たちも昨シーズン失速したことを十分経験しているので、1試合1試合戦って自分たちのサッカーをしていかないといけないことを十分理解している。
          キャプテンの東がチームを鼓舞して、経験のある選手たちが非常に若い選手たちを引っ張って行ってくれているので、チームとして緩い雰囲気は練習中から感じることなくできているので継続していきたい」

          (FC東京公式サイトより)

           

          JUGEMテーマ:サッカー


          ルバン杯清水VS山雅

          0

             

             

            もう1点、追加点欲しかった。

             

             

             

            (松本山雅FC公式サイトより)

             

             

             

             

            JUGEMテーマ:サッカー


            ルバン杯第4節

            0

               

               

              雨の中アウェイのIAIスタジアム日本平で行われたルバン杯D組第4節清水エスパルス松本山雅FC戦は2-2で引き分けた⚽⚽🙌⚽

              前半21分に高卒ルーキーの山本が左足からのクロスを右側から飛び込んできた溝渕がヘディングシュートを叩き込み先制⚽⚽その後23分には左CKからセルジーニョがクロスを上げエドゥアルドがヘディングシュートを決め追加点🙌🙌その後はボールが上手く回らなくなってきて苦戦した。

              後半に入ってもセカンドボールも拾えず苦しい試合展開になり終了間際に失点すると、アディショナルタイムにも失点(ノ_・。)

              清水は幻のシュートあり内容的には山雅が負けていたような気がする。

              (詳しくはゲキサカから)

               

               

               

              【ルヴァン杯グループD第4節】(アイスタ)
              清水 2-2(前半2-2)松本


              <得点者>
              [清]滝裕太(43分)、楠神順平(45分+3)
              [松]溝渕雄志(21分)、エドゥアルド(23分)

              観衆:4,523人
              主審:家本政明
              副審:野村修、田尻智計

               

               

              ■反町康治監督記者会見のコメント
              「ゲーム中に(同じグループの)ガンバ大阪がリードをしているというのをキャッチしていたので、もちろん勝ちにはいきたいけれど、このまま終わらせることも少し大事かなという感じで最後の10分くらいはゲームを進めていました。
              前半に2点先行したことで、少し受け身になったと…よくある監督のコメントですけれど。それを逃してくれないのがJ1のチームなので、そういう意味で学んだことも多かったです。ハ−フタイムで修正しましたが、特に両サイドの選手が少しディフェンスのときに機能せず、このようになってしまいました。自業自得というやつです。
              ハーフタイムに話をして、何とか後半良くなったのですが、ボールを奪ってから泡を吹いてしまって。例えば、すぐに逃げてしまうとか、ボールを捨ててしまうとか。
              それは先ほどの両サイドの話と少し関連するのですが、そういうところがあったので、修正して何とか後半は良くなりました。ファーストパスがしっかりでき、セカンド、サードと(繋ぐことができ)。サードパスくらいで、逆にうちが向こうのセカンドラインを超えてチャンスを作れたことがたくさんあったので、それは収穫だったと思います。
              最終的には決めることができなかったので何とも言えませんが、久々にハーフタイムに言ったことが上手く修正できたという意味では良かったです。ただそれを自分たちでゲームのなかでできれば、それはパーフェクトなチームになるかなと思いました。
              こうした雨の中で、アウェイで、雨に打たれながら応援してくれたサポーターに本当には本当に感謝しています。
              次は週末に(首位のFC東京との)ビッグゲームが控えていますので、同じアウェイゲームになりますが、頑張っていきたいと思います」

              Q:チームとしてというより個人でやってしまっていた印象がありましたが、2−0になってからの試合運びについて。
              「そうだと思います。少し心に隙ができた。サッカーというのがメンタルスポーツであるということを感じさせられます。
              2−0が危ないと言って、数字的に2−0から追いつかれて逆転されることはあまりないんです。なぜそういうことを言われるかというと、やはり心に隙ができて余計なことをしてしまったり、シンプルにプレーすることを忘れてしまうからです」

              Q:得点シーンは、これまで出番のなかった選手や少なかった選手が絡んだがそこへの評価を。
              「両サイドは本当によくやったと思います。特に山本(龍平)は、ディフェンス面での課題というか、まだまだ学ばないといけないことあります。攻撃面では、いつも自分に来ているボールを下げていたんですが、「今日は絶対に下げるな」という話をして、積極的に攻撃に絡んでいきました。僕個人としては、今まで練習試合もいくつかやってきましたが、今年一番の出来だったと思います。
              溝渕は、荒っぽいところもありますが、やれることをすべてやったという意味で、これからのチームにとってプラス材料になったと思います。
              今日の試合は、(コンディションも含めて)ベストで臨みましたが、試合出場の機会が少ない選手もたくさんいるなかで、ベストなゲームをしてくれたと思います」 

              ■藤田息吹選手のコメント

              Q:久しぶりのアイスタは?
              「雰囲気がいいしピッチもいいし。懐かしい感じがしました」

              Q:試合を振り返って?
              「いい形で2点を先制できたんですが、自分たちのガタガタしたところが出ちゃってそこからは少し押し込まれてしまいました。あとは(清水に)センタリングが多く、その対応はしっかりしようと話をしていたので、そこから失点がなかっただけ良かったのかなと思います。押し込まれるのは相手に技術があるからしょうがないけど、それでもカウンターでゴール前まで運べたのは良かったし、こういう戦い方なので粘り強くやれたと思います。ただ、ルヴァンのリーグを見たときに山雅から見たら勝ち点3が欲しかったので個人としては悔しい気持ちが大きいです」

              Q:2−0にしてからの試合運びを振り返って?
              「単純にロングボールの対応が悪くて失点とか1対1の対応が悪くて失点とか、チームとして崩されたというよりも個でやられた感があります」

              (松本山雅FC公式サイトより)

               

               

              ヤン ヨンソン監督のコメント
              非常に良い試合運びができたと思う。守備面も2失点あり、100%とは言えないが、私たちが目標にしていた
              堅いディフェンスは見せられた。クロスからの対応、セットプレーからの対応で油断したところで失点はあったが、
              攻撃面では非常に大きなチャンスを作ることができたと思う。結果的に2点を奪い追い付くことができた。
              最後に勝ち越しの点が入っていたはずだが、ゴールが認められなかったのは、理解しがたく思う。
              ーー中盤の選手に怪我人が出ている中、楠神順平選手がゴールを決めたが、どう評価しているか?
              言い方としては期待通りだった。練習の中でも好調だった。当然、今日はゲームに出るべき選手だったと思うし、
              非常に評価されるべき内容を見せてくれたと思う。

               

               

               

              JUGEMテーマ:サッカー


              守り切っての勝利!!

              0

                 

                 

                 

                 

                守って守って手にした勝利(^_-)☆

                まだまだ強豪チームとの戦うが気合を入れていこう!

                 

                 

                 

                 

                 

                (松本山雅FC公式サイトより)

                 

                 

                 

                JUGEMテーマ:サッカー



                   かれんだー

                S M T W T F S
                      1
                2345678
                9101112131415
                16171819202122
                23242526272829
                30      
                << June 2019 >>








                PR

                 さいしんきじ





                 かてごり








                 あーかいぶ



                 こめんと






                  とらっくばっく









                  りんく




                  ぷろふぃーる

                ぶろぐないけんさく

                  かんり

                  もばいる

                qrcode

                powered

                無料ブログ作成サービス JUGEM