勝点3が、、、

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    第23節はホームサンプロアルウィン松本山雅FC名古屋グランパスを迎え検討したが1-1で引き分けた⚽⚽

    今日は今までと違ってよく攻めていきシュートもあり、攻められてもよく守り切った⚽⚽

    チャンスは名古屋グランパスのほうが多かったが松本山雅FCも勝ち切れるような攻めもあり前半はお互いに無得点で折り返し、後半もお互いにチャンスをものにできない中80分にセルジーニョからのスルーパスに上手く永井が抜け出しシュートを決めた🙌⚽🙌⚽これで久しぶりの勝利が見えて喜んだv(●^v^●)が、アディショナルタイム失点!!勝点3が逃げてしまった。

    (詳しくはゲキサカ公式サイトより)

     

     

    【J1第23節】(サンアル)
    松本 1-1(前半0-0)名古屋

    <得点者>
    [松]永井龍(80分)
    [名]赤崎秀平(90分+2)

    <警告>
    [松]パウリーニョ(56分)

    観衆:18,311人
    主審:西村雄一
    副審:唐紙学志、武部陽介

     

     

    ■反町康治監督記者会見のコメント
    「夏休みということで、18,000人ですか。選手たちにもミーティングでも話をしたんですが、望んでいるような結果ではないにも関わらず、こうやってスタジアムに足を運んでもらって、最後の最後まで声を枯らして応援していただいたサポーターの皆さんには感謝しております。
    常に出来うる限りのことは準備もして話もしてトレーニングもして、やってきているつもりではいます。それを皆さんに理解していただきたいと思います。もちろん私の、または色々な意味での力不足はあるとは思いますが、勝負の世界は本当に厳しいなというふうには感じております。皮肉なもので、あまり長いボールを入れてこないチームに長いボールでやられてしまうというのが、勝負に対する執着心というのもあるのかも知れませんが、本当に隙を与えずにやってきたのを考えると少し残念ですし、選手に勝たせてあげたかったというのが正直な感想です。次の試合は金曜日になるので浦和さんより一日、回復という意味では遅くなるわけですから、最善の準備をしてやっていきたいと思います」

    Q:ボールを足元でつなぐ名古屋に対して、ここ数試合になかったプレッシングを採用し、特に前半はそこからチャンスになったと思います。今日は、どのようなイメージで試合に臨みましたか?
    「見ても分かるように(名古屋には)左利きが5人いて、非常にテクニカル選手が揃っていますので、こういう展開になるのは、サッカーを見ている人であればこうなるであろうという予想のもとに我々も準備をしてきました。他のスタジアムに比べるとアルウィンはもしかしたら一番良いかもしれない(コンディションの)なかで、前半は向こうがボールコントロール等に手こずっていました。向こうのミスと、我々のプレス、プレスバックの効果でチャンスがつくれたと思います。でも振り返ってみると、そこでどうだったのかということになりますよね。
    ただ、ここ2試合で得点の取れていないなかで、真ん中の3人も含めて果敢にゴールに向かう姿勢というのは、今日の試合がJ1に上がってから一番感じられていたんじゃないでしょうか。それは今週やってきた練習の一つでもあるので。もちろん相手との相関関係もあったのかも知れませんが、今後に繋がるところは少し見えたかなと。特に阪野(豊史)が前で受けることが出来るのは大きいですね。それは永井(龍)も出来ますけど」

    Q:先制してからの残り10分プラスアルファのところをどうマネジメントしたかった?
    「向こうも選手交代したことで、少し混乱したというところはあると思います。特に(ガブリエル・)シャビエルが我々の右サイドのところに落ちてきて、田中隼磨のところで2対1とかを作られて進入されることが多かったので、そこはまず処方箋としてゴールを入れた直後になりましたけど、(杉本)太郎を入れて対処しないといけないと思いました。あとの交代は見てどうこうというところまでは行きませんでした。ボールの出どころには全部行かないといけないよと話をしたんですが、最終ラインの間のところで飛び出されたのに対応できなかったというのは、やはり一瞬の隙があったのは否定できないかなと思います」

    ■橋内優也選手のコメント

    Q:1−1の引き分けで終わったが、試合を振り返って?
    「やはり勝点3を取れなかったことが全てかなと思います。最後の最後までリードできていたので、勝点2を落としてしまったという印象のほうが強いです」

    Q:ケガから復帰し、自身8試合ぶりとなる先発出場となったが?
    「チームを離れている期間、勝ちがなかったので、なんとか勝点3を取れるように考えながらプレーしていたが結局、最後は自分のところでやられてしまったので非常に申し訳ない気持ちが強いです。試合内容は良くても、勝点3が取れていない。この時期になると、勝点3を取っていかないといけない。昨日の結果を見ても、自分たちの順位に近いチームは勝利している。勝点1だけではチームもドンドン苦しくなっていくだけなので、勝点3を取れるようにしないといけない」

    (松本山雅FC公式サイトより)

     

     

    風間 八宏監督のコメント
    前半はなかなか、最初うまくボールを動かせず、足にも付きませんでした。出してもう一度自分たちが受け直す、そこへ新しい選手が出てくるということをやっていなかったというか、やれていませんでした。後半は自分たちでボールが持て、最後のちょっとしたところでのプレーが成功していれば、そのままシュート、ゴールというプレーがいくつか出てきました。そこはチームの成長だと思います。一本のミスから相手に突かれましたが、交代した選手を含め全員が最後までゴールを目指した。その結果での勝ち点1は、悪くはないと思います。
    ・後半から自分たちでしっかりボール持ち攻められるようになりましたが、ハーフタイムに具体的にどのような修正をされたのでしょうか?
    相手の狙いがわかったということが一つ。それからもう一つは、シンプルにやるということ。自分たちの目の前の相手をプレッシャーに感じるのではなく、(ボールを)出してもう一度フリーになれば打開できるはずなので、そういうところを少し意識しようと話をしました。それから、チームが繋がらないと、一本のパスを出して終わりなら、崩せないという話もしました。そこのところを選手が理解すれば、変わることができるということだと思います。

    (名古屋グランパス公式サイトより)

     

     

     

     

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      • 2019.10.11 Friday
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