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    • 2020.02.19 Wednesday
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    勝点1で良しかな!

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      第18節は札幌ドームで北海道コンサドーレ札幌と戦った松本山雅FCは1-1で引き分けた⚽⚽

      苦労して皆で取った勝点1🙌🙌⚽⚽

      試合開始から山雅は前線からプレスを掛け相手は早いパス回しとロングボールで対応し7分に左から崩されクロスを上げられ失点(;>_<;)その後も攻めら何失点するかと思ったが、山雅は頑張り31分にCKからの混戦でこぼれ玉を當間が蹴り込み追いついた🙌🙌

      後半は攻め込まれる場面が多くなり何とかGK守田らの好守備で凌いだ、山雅も攻め込むも得点できなく引き分けた⚽⚽

      正直負けなくてよかった!!

      (詳しくはゲキサカ公式サイトより)

       

       

      【J1第18節】(札幌ド)
      札幌 1-1(前半1-1)松本


      <得点者>
      [札]白井康介(7分)
      [松]當間建文(31分)

      <警告>
      [札]深井一希(39分)
      [松]飯田真輝(35分)

      観衆:18,663人
      主審:佐藤隆治
      副審:八木あかね、西村幹也

       

       

      反町康治監督記者会見のコメント
      「アウェーで、しかもドームという反響のあるこのスタジアムでやることは本当に難しいんですが、約1,000人の山雅サポーターに来ていただいて、最後まで鼓舞していただいたことは本当に感謝しております。チームの成績があまり良くないなか、こうしてたくさん集まって応援してくれるのは力になります。皆さんのためにも、本当は勝ち点3というところでしたけれど。もちろん劣勢になることは承知の上でやってきました。最後の最後までゴールエリアでなんとかはね返すような、内容的には我々としては寂しいゲームだったかも知れませんが、この勝ち点1を大事にしていきたいと思っています。
      その意味でゲームの入りとしては雰囲気に呑まれたのか、珍しく良くなかったと思います。それがそのまま失点につながった。そこから目が覚めるようでは遅い。前半のうちに追いつけたのは非常に大きかったと思います。後半は少しカウンターで、スピードと決定力のある選手が(札幌には)前の3人を中心にして多いので、我々とは格段の差があるんですけども。後ろの3人と両サイド、ボランチやシャドーもそうなんですけど、そう言ったら全員なんですけど、よく頑張ってくれたかなと思います」

      Q:(水曜日の)天皇杯で敗れた後に、もう一度姿勢や気持ちの部分を引き締めるようなアプローチもあったと思うのですが、今日の試合で最後まで防ぎ切ったことも含めて、この短い期間で迎えた今日の試合をどう感じているか。
      「ギリギリの戦いをやってきて、実力的には我々はまだまだの部分がありますけど、それでも同じ舞台でやっている意味とか意義を、もう1回見直してもらいたいと。やはり天皇杯も含めて、どこか心の隙や甘えがあった。そういうところを洗いざらしにして、短い期間ですけど話をしたりしてやってきました。まだまだ足りない部分はありますけども、最後まで死力を尽くしてやってもらったことには感謝していますし、これからもそうしないといけない。ただ、お互いにシュートを打ち合ったような感じの試合になって、ウチもシュートが全くなかったわけではないんですよね。ただ1対1の仕掛けであるとか、シュートのパワーであるとか。ク・ソンユンが楽にキャッチできるようなシュートばかりで、それは少し向こうとかなり違うんですけど。そういう少し足りない部分が露呈した試合でもあると思います。そこはこれからも課題ですし、突き詰めてやっていかないと難しいかなと感じました」

      Q:3試合ぶりの勝ち点で、選手から勝ち点を取りたいという気持ちの見えた試合だったが。選手たちのメンタル面での評価は?
      「日本のトップリーグでやっているわけですから、我々が「凄いな」というようなサッカーが出来るとはシーズン前から思っていません。そうじゃないなかで自分たちの持てる力、またはチームの身の丈にあったやり方などを考えて、やっているつもりではいます。常に勝ち点3を狙う試合はしていますけど、そうはいかないのも事実であって。ただ我々の意地であるとか、松本の魂であるとか、一つになることであるとか。そういうところは随所に出たかなと思います。次は磐田戦ということでシックスポイントにあたるゲームになると思いますので、天皇杯で120分間やったことですし、よく休んでリフレッシュして次のホームゲームに備えたいと思います」

      Q:好セーブを見せた守田達弥の評価を。
      「やはりGKが安定しているとチームが締まるというのはありますので、守田には本当に感謝しています。ただ(札幌の)ク・ソンユンはもっと良いGKであると思っていますし、ここ数年、札幌が上(の位置)にいるのも彼の功労は大きいと思います。その意味でもGKの重要性には今日も認識させられましたし、守田には頑張ってほしいし、サブGKの3人にもそれを超していけるように毎日努力してもらいたいなと思います」

      ■當間建文選手のコメント

      Q:31分、セットプレーの流れから同点ゴールを決めたが?
      「メロ(今井智基)がゴール前で粘ってくれていて、ちょうど自分のところにボールがこぼれてきたので押し込んだだけでした。最後は滑らないと相手の足が出てくるとは思いましたが、シュートは感覚で打ちました。チームが勝ったわけでも逆転ゴールというわけでもないですけど、チームが前に進んでいける一歩となれば越したことはないです」

      Q:札幌の前線には大型選手が多く、ロングボールの対応も難しかったのでは?
      「競ってこぼれた後というのは反応するのも早いし、どこにこぼれるか分からないようなフィフティーフィフティーのボールを蹴ってくるので、そこ(セカンドボールの回収)は意識していました。もちろん全部が出来ていたというわけではないので難しいですけど、味方が1人行ったら1人がカバーするという仲間意識でやれたと思います」

      (松本山雅FC公式サイトより)

       

       

      ペトロヴィッチ監督のコメント
      今日のゲーム、なにがなんでも勝点3を取りたかったですが、それを達成することができませんでした。
      ただし、試合の入りは非常にアグレッシブにプレーをして主導権を握り、1−0でリードしたので、良かったと思います。
      その中で2点目を取れる決定機がありましたが、それを決め切れない中で進んでいきました。そしてCKから失点をしてしまいました。
      (前半の)後半は、相手に少し危険なシーンを作られることが何度かありました。相手の中盤の選手にスペースを与え過ぎてしまい、そこを使われてしまう中で、自分たちの思うような展開を作れなかったのが前半の後半部分でした。
      後半は、ハーフタイムに修正したことで、相手のボールの出どころにプレッシャーを掛けて主導権を握り、多くのチャンスをクリエイトすることができていました。後半に関しては明らかにわれわれが相手を上回っていました。ただし、今日に関してはチャンスをモノにできず、それが引き分けに終わる要因となってしまいました。
      前半の残り20分以外は、非常によく選手たちが気持ちのこもったプレーをしてくれていました。ボールの動かし方、球際。彼らはよくやってくれたと思います。やはりサッカーなので、チャンスがありながらも得点にならないこともあるでしょう。運もなかったと思います。しかし、選手の見せてくれたパフォーマンス、姿勢は、今後得点を重ねることにつながっていくと思います。勝点3を取れなかったことは残念ですが、こういう試合があるのがサッカーです。下を向く必要はありません。これを継続して、次の試合に準備をしていきます。それだけです。
      連戦が続いた中で、チームとしてのトレーニングができない時間が続きましたが、ようやく日程やケガ人も戻ってきたので、そこに関してはポジティブです。次の試合まで時間がありますので、しっかりトレーニングをして準備をしていきたいと思っています。

       

       

       

      JUGEMテーマ:サッカー


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