順位を17位にした!

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    2度目の挑戦も跳ね返された。白星が欲しかった!!

     

     

     

    (松本山雅FC公式サイトより)

     

     

     

     

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    最終戦で勝ちたかった!

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      最終戦の第34節はホームサンプロアルウィン松本山雅FC湘南ベルマーレと戦い1-1で引き分けた⚽⚽

      今季の成績は順位17位、勝点31、6勝13引15敗、得失点差-19であった⚽⚽

      前半戦湘南の早い詰めからボールも持てずシュートも打てない状態であったが徐々に山雅も攻め込めることが出来たが0-0で終えた。後半は山雅のペースで試合が運んでいたが今までどうり得点できず40分にクロスから失点、山雅は諦めず90分に途中出場の阪野がこぼれたボールを押し込み追いついた⚽⚽最後の意地が見えた🙌⚽🙌⚽

      敗れた湘南は16位で入れ替え戦に回った。

      (詳しくはゲキサカ公式サイトより)

      横浜F・マリノスが15年ぶりの優勝おめでとう!

       

       

      【J1第34節】(サンアル)
      松本 1-1(前半0-0)湘南

      <得点者>
      [松]阪野豊史(90分)
      [湘]野田隆之介(85分)

      <警告>
      [松]パウリーニョ(80分)、飯田真輝(90分+2)
      [湘]指宿洋史(56分)

      観衆:16,881人
      主審:飯田淳平
      副審:中井恒、勝又弘樹

       

       

      ■反町康治監督記者会見コメント
      「一年間お疲れさまでした。松本山雅は全国区のニュースになるようなネタはあまりないんですが、ここにいる記者の皆さんに記事を書いていただいて本当にありがとうございます。
      最後は本当に我々らしい意地を見せて、内容は聞かれましたら答えますけど、我々らしい泥臭いゴールで追いついて、最下位から抜け出したということで来季のルヴァンカップの優先順位が上がったという意味でも嬉しく思っています。また最終的には数字が出ていませんがフェアプレー賞もいただけると思います。今季は10数チームあるので希少価値ではないんですが、選手たちがフェアプレーを目指してやっている成果だと思います。私も常々、言っていますので嬉しく思っています。
      本当に大変なシーズンでしたけども、何とかやり切るというか、最後までこの職を続けることができたのを嬉しく思っております。山あり谷ありで今年は覚悟していましたけど、たくさんの谷底を見ながらやってきました。そうしたなかで選手には無理な要求、ハードな要求をしてきましたけども、今日の試合に象徴されるように最後の笛が鳴るまで諦めずにやったのが成果だと思います」
      Q:先制されてから残り時間が少ないなかでカードが3枚残っていたのでそれを一気に切ったことが同点につながった部分があるのか。またシーズンとおしても先に動いて点を取りにいくというよりも、結果的に失点して動かざるを得なかった印象があるが、カードの切り方や試合の運び方について。
      「ちょっと何とも言えませんね。うちはかなりハードワークしているので、最後の時間帯、10分くらいから足が止まるというかつる選手が多いので。あとはケガ持ちの選手も。今回はそういうのがかなり多かったので、最後10人で試合をせざるを得ない状況だけは避けないといけない。それはどの監督さんも思っていると思います。
      あとは今日の後半を見ていただいても分かるようにほとんど我々のゲームでした。それで(選手を)代えることでマイナス面が生まれることも多々あります。湘南さんは引き分けではダメだという状況でしたので、当然ながら他会場の結果を見ながらカードを切ってきます。我々はそうやってくるだろうなというのはありますけれど、それによってチームが良くなったかというと、前のほうが重くなってしまった部分もあったのではないでしょうか。それは相手チームの話なので、それをどう考えるかということだと思います。
      途中で入った選手が点を取ったことは嬉しく思っているのですが、後から振り返ると『早く替えればいいじゃないか』と思う人もいるかもしれません。そう思って記事を書いてもらうことは自由ですが、チームには色々な事情があるし、色々な背景があるなかで判断しています。もちろん自分の判断だけでなく、コーチやスタッフなどと相談した上で選手交代は決めています。(町田)也真人も高橋も最後までやりましたが、残り10分で足がつっていますから。それをどう捉えるかでしょうね」
      Q:前回のG大阪戦の終了後にはシーズン全体の総括はされませんでしたが、結果的に17位で前回よりも低い順位で勝ち数も6で、シーズンはじまる前の想定と戦い終えて?
      「今日の試合に象徴されるように、引き分けが多かったと思います。引き分け数は13試合でしたが、それを勝ちに持っていけないところに問題があると思います。それは何回も言いますようにチームを率いている私の責任になります」
      Q:4年前に比べると勝点は上積みしているが、当時よりもクラブ・チームとして成長しているか、手応えを掴んでいるか?
      「何とも言えないですし、その時に戻って答えるのは難しいです。ただ我々が努力している以上に、他のクラブも努力しているということです。常に平行移動しているわけです。その平行移動しているのを超えるためには何が必要かを考えないといけない。我々の今日のメンバーでは平均年齢は30歳を超えています。ホームグロウン選手が1人もいない状況なんです。これは明日になって良くなるわけではないですが、そういう所からどんどん見直してやっていかない。そうしないとクラブとしての分厚さは出てこないと思います」
      Q:去就について、特にサポーターは判断を待っています。白紙だと言ったのですが、今日のサポーターの声を聞いての感想は?
      「サポーターの声は色々あると思うので。最後までブーイングされずにこうして(ピッチを)1周することができて、私の挨拶のときにもそういうのがなかったというのは感謝していますし。本当に嬉しいというか、ありがたく思っています。まだクラブがどう考えるかという話を聞いていませんし、僕自身は本当に全身全霊を懸けてきたので悔いはないです。今本当に眠れない日々が多かったので、十分に睡眠をとりたいなという思いはしますけど。そういう話をしてからなると思います。今の段階では何も言えないのが現状であって申し訳なく思っています。シーズンが終わるまではじたばたしてどうのこうのということはなかったので、そういうことです」
      Q:後半はかなり良かったと思いますが、どのような指示を?
      「まず也真人の位置を少し下げさせて、全体的に向こうはボランチが前に前に出てくるので、そこをワンタッチではがして也真人が前を向ければ最終ラインと勝負できると。そこは元々言っていたことなんですが、前半は少し並列だったので、(後半から)縦関係にすることによって、向こうの前へのエネルギーを後ろにしたというのはあると思います。あとはやはり当たり前かもしれませんが多くのサポーターの皆さんの声援により、選手がエネルギーを発散し続けたというのは大きいと思います。これまでなら後半になると少し重心が下がってしまうところですが、今日は重心が前にいった。そういう意味では珍しい戦い方をしたんじゃないかと思います。フィニッシュについては溜息で終わるのが多いというのは今シーズンそうかもしれませんが、他の(試合)結果を見ても、そういうスペシャリストが今季はちょっと足りなかったと思います」
      Q:進退に関して「悔いはない」と言ったと思いますが、クラブと話はしていないと思いますが監督自身の今の気持ちは?
      「何と言っていいのか、何とも言いようがないですけど。やっとシーズンが終わったなと。僕にとってはちょっと長いシーズンでしたね」
      Q:長いシーズンが終わって思うこともあると思いますが。
      「一息ついた(苦笑)」
      Q:セレモニー時の挨拶のなかで、最後に『J1で戦ってみなければ分からないことがたくさんあった』という話で『頑張っていただきたい』と仰っていました。
      「そういうのを揚げ足取りと言うんだよ(笑)」
      Q:そういう言葉があったということと、一息ついたときに、次へのエネルギーというのは昨年同様湧いてきてらっしゃるのか。
      「『いただきたい』というのは、(選手会長の)村山の挨拶の人工芝話で、『言い過ぎましたかね?』と俺に言ってきましたけど(笑)。でも本当にそうであって、色々なところで改善していかないといけないとダメということです。それは客観的に物事を言っているわけではありません。
      エネルギーは、警告ランプが点いているくらい使い果たしました。充電するには時間がかかるのか、それともすぐにフルになるのか何とも言えません。余力が今の段階では残っていないです。それは間違いなく言えると思います」
      ■田中隼磨選手のコメント
      Q:2019シーズン最終節は、1-1の引き分けとなった。
      「今日の試合に向けて、チーム全員で勝点3を取るんだという強い気持ちを持って臨みましたが、結果的に勝点3を取ることができずに悔しい思いでいっぱいです。最後まで諦めずに戦わないといけないのは選手としては前提ですし、当たり前のこと。そのなかで結果を求めて自分たちは戦ってきましたが、この一年間をとおして結果を出すことはできませんでした」
      Q:J2降格が決まって迎えた今日の試合も多くのサポーターがサンプロアルウィンまで駆けつけたが?
      「今日の試合に限ったことではなく、遠いアウェイの地にも関わらず応援に駆けつけてくれました。またホームゲームについても今季は全ての試合で、ほぼ満席となるなかで試合をすることができました。そういったサポーターの皆さんのためにも、チームの目標を達成したかったという思いが非常に強かったです」

      (松本山雅FC公式サイトより)

       

       

      浮嶋 敏監督のコメント
      ゲーム全般で言うと、松本さんが本当に素晴らしいフィジカルとプレッシャーを掛けてきて、本当に難しいゲームになりました。その中でしっかり耐えるところを耐え、点を取るべき場面で取った。そこまでは良かったのですが、残りあと少しのところの一番気をつけなければいけなかった形で失点してしまったので、そこはすごく残念です。また次に切り替えてやっていきます。
      −−いつもより裏へ蹴るボールが多かったように見えたが、意図的だったのか、相手にそう持ち込まれたのか。
      背後を狙うのは常々求めていることではありますし、松本さんは中央が堅いので、それが出たのだと思います。
      −−ボールが動くわりに選手たちは動けていなかった。プレッシャーはあった?
      そういう部分もあったと思います。コンディションが整っていない面もありました。少し硬かったと思います。最終節でいろいろなプレッシャーが掛かってくる試合でもありますし、それも踏まえて勝利まで持っていけませんでした。
      −−ゴールを奪ったあとは守り切る意識だった?
      先制した時点で残り5分、アディショナルタイムも入れれば10分ありましたが、選手たちは下がり過ぎず守り切ることは意識したと思います。

       

       

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      最終戦では勝利を!

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        悔しさを最終戦にぶつけろ!!

         

         

         

        (松本山雅FC公式サイトより)

         

         

         

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        J2降格が決まった(ノ_・。)

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          第33節はアウェイのパナソニック スタジアム吹田でガンバ大阪と戦った松本山雅FC4−1で敗れJ2降格が決定した⚽⚽

          2度目のJ1で15位以上を目標にしてきたが残念ながらまたもや1年で降格(ノ_・。)
          試合は得点チャンスは何度もあるが得点できず、前半に3失点,後半にも1失点したが試合終了近くにイズマからのクロスを水本が決めた。こぼれ玉に飛び込む選手も少なく、正確なパスが出来なかったと思う⚽⚽

          再度やり直そう松本山雅FC!!

          (詳しくはゲキサカ公式サイトより)

           

           

           

          【J1第33節】(パナスタ)
          G大阪 4-1(前半3-0)松本

          <得点者>
          [G]小野瀬康介(11分)、井手口陽介2(30分、45分)、アデミウソン(58分)
          [松]水本裕貴(90分)

          <警告>
          [G]小野瀬康介(58分)、菅沼駿哉(89分)
          [松]杉本太郎(72分)

          観衆:25,635人
          主審:上田益也
          副審:川崎秋仁、鈴木規志

           

           

          ■反町康治監督記者会見コメント
          「(今日の)試合の総括もありますし、またリーグ全体の総括もありますが、まだ最終節が残っていますので、リーグ戦の総括について、ここではコメントすることはできないかなと思っています。そうは言っても、この試合で我々の来季の立ち位置が決まってしまったことは残念ですし、サポートしてくれた皆さんには本当に申し訳なく思っております。
          ゲームはセットプレーの流れからやられてしまったわけですが、ここ最近の何試合ではそういうところでの綻びが出てしまった。その意味では少し我々らしさがなかったかなと。0-3になってからの後半開始15分では我々も大きなチャンスを何回も作ったんですが、そこで取りたかったですね。向こうは少し混乱している状況で、実際にチャンスも多く作っていたことを考えると、流れを大きく持ってこられたのかなと。そう言うのは簡単なんですけども、そういう力を最初から出さないといけないという側面もあるかなと思います。ただハーフタイムには『向こうが3点取れるのであれば、我々も3点取るだけの時間はある』とポジティブな話をして送り出しましたし、最後の笛が鳴るまで我々らしく死力を尽くして戦うような愚直な姿を見せるというのは、どんな状況であれやれたかなと思います。
          決定力の差と言ってしまえば、それまでなんですけど、やはり今日の試合に象徴されるようにシーズンを通して難しかったかなと思います」

          Q:試合が終わった直後にピッチで円陣を組んで選手たちに声を掛けていたのですが、どのような意図でどういう言葉を掛けたのでしょうか?
          「選手たちは当然、状況を知らないわけですから、サポーターの皆さんに挨拶する前に状況を説明した方がクリアになりますし。そのときは湘南と磐田の試合が終わる寸前だったので、そのままでいくであろうと。しっかり現実を受け止めさせると同時に、あと1試合残っているのでホームで最後もしっかり戦わないといけないという話。あとはこのゲームに関しても最後まで気力を振り絞って頑張ってくれたので、『お疲れさま』という話をしました」

          Q:早い時間帯に失点して、3連敗で最下位まで落ちて降格が決まってしまいました。一番力を発揮しなければいけないタイミングでそれが出来なかったことについては?
          「それが分かっていれば前からちゃんとできるわけですが、なにも最後になって慌ててやってきたわけではないし、最初から危機感を持ってやってきたつもりです。試行錯誤しながら、全ての試合に対して準備をしてきました。勝負強さと言ってしまえばそれまでかもしれませんが、まだまだ力が足りなかったというところですね」

          Q:本日は総括をしないということですが、2015年もシーズン最後で3連敗して残り1試合を残しての降格で、今年と同じ形でした。この3連敗の内容というより、チームのメンタルの問題なのか、やろうとしたことが出来なかったのか、J1としての戦力が足りなかったのか?
          「それをここでコメントすることはできないです。ただチームとしても私個人にしても、力が足りなかったということだと思います」

          Q:多分答えが返ってくるとは思えないかもしれませんが、来季をJ2で戦うことになるが、監督として責任も含めて、今どのような感想をお持ちなのでしょうか?
          「ずっとこの試合に向けて準備してきたので、そういう雑念だとかいろんなことは全て抜きにしてやってきました。ここでコメントすることではないと思います。どちらかというと私は没頭型で、他のことを全部排除してやるタイプなので、今は少し頭の中が真っ白でコメントすることができないというのが現状です」

          ■岩上祐三選手のコメント

          Q:厳しい結果になってしまったが、残留に向けてのプレッシャーなどがあった?
          「この試合もそうですけど、ここ最近の試合では立ち上がりで失点することが続いていた。失点してはいけない時間帯、いけない場面で失点してしまったことで難しくなってしまったと思う。
          プレッシャーについては個人的には感じていなかったし、今日も25,000人以上入ってくれたスタジアムでプレーすることが楽しみだった。その雰囲気のなかで戦えることはサッカー選手としては喜びなので、楽しみながらプレーしようと考えていました」

          Q:J2降格という結果になったが、チームに何が足りなかった?
          「まだ残り試合もあるので、今は何もコメントすることは難しいですが、サポーターの皆さんにはこれからも応援していただけると嬉しいです」

          (松本山雅FC公式サイトより)

           

           

           

          宮本 恒靖監督のコメント

          Q「残留をしたいという松本とモチベーションの差があるかもしれない中で、どういった準備をして、前半すごく内容が良かったと思いますけれど、どういうところが上手くいったと思いますか?」
          宮本監督「端的にホームの最終戦を勝つというところと、15分で1点を取るというところ、2点目3点目を出来れば前半に取ってしまって。もちろん相手が残留に向けてのパワーを持ってくるということはわかっていた中で、それを上回るだけのパフォーマンスを出さなければいけないと思いましたし、取り組みました。
          確かに前半はよかったと思いますけれど、後半の立ち上がり、少し受けてしまって、もちろん後半の頭は相手も出てくるのはあると思いますけれど、1点取られたりしたというところで、前半は良かった分、後半に関してはもっとやれた、できたんじゃないかというこだわりを持ってほしい、と選手にも今言ってきました。」
          Q「ちなみに井手口選手はこのタイミングで(の交代は?)」
          宮本監督「少し前半足首を痛めていたので交代しました。」
          Q「井手口選手ですけれど、ペナルティエリアの中での仕事ということを課題に挙げていると話をしていましたが、今日はそこが見られた中での2得点でしたので、そのあたりの評価をお聞かせください。」
          宮本監督「今日に関していうと、あまりらしいプレーは多くなかったと思います。点はもちろん取れるところに入ってきていましたけれど、代表選手としてはもっと貫禄の違いを見せないといけないですし、攻守両面においてもっと高いパフォーマンスをこれからの試合には期待したいと思います。」
          Q「今日の試合に関していうと、サイドも上手く使えている所にプラス、インサイドハーフも絡んで、攻撃に関してはだいぶん監督のやりたいところが見えてきたと思いますけれど、その辺、今シーズン終盤の形というのがある程度理想形というか、届いてきたのかというところと、セレモニーの中で、メンタルの強さということをおっしゃっていましたけれど、メンタルが大事だと思いますけれど、それにプラス、ピッチ内の要素というところでいうと、監督の目指す理想に近づいてきているのかどうか教えてください。」
          宮本監督「ピッチ内の要素?」
          Q「サッカーに対してです。」
          宮本監督「オートマティックにある程度の動きが出来つつあると思いますし、右サイドのビルドアップが少し改善されたところであったり、その分アンカーで余裕を持ってボールをさばけるシーンが増えたりというところが、いい攻撃に繋がっていると思います。
          それに関しては、もちろんもっとより良くできると思いますけれど、ある程度の形にはなってきていると思っています。ただ、去年の反省から言うと、我々シーズン終盤にはいいプレーをして、また今年のオフを挟んで、違うチームになってしまうこともあるので、今は良くても、次のシーズンに向けての参考にはならないかなと思っています。」
          Q「宇佐美選手がこれだけ調子がいいと、当然来シーズン、相手は対策をしてくると思いますけれど、そこを今日も宇佐美選手は得点がなかったですけれど、勝てたというところを見ると、宇佐美選手以外にも攻撃の積み上げというか、監督が来シーズン伸ばしていかないといけない点はどのへんだと思いますか」
          宮本監督「サイドの攻撃に関しても、もっと精度を上げたいですし、後半福田が迫ったり、藤春がゴール前に迫ったりしましたけれど、形はあるけれど結果に繋がっていないので。もちろん、数多くチャンスを作ることが以前は少しできていなかったことが、できてはいると思うんですけれど、もっとこだわりを持って選手にはやらないといけないと言っていますし、守備においてはもっとボールを奪いたいですし、攻守両面共に、ある程度選手の中にも出来つつあるというものはあるのかもしれないですけれど、もっともっと求めたいと思います。」

           

           

           

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          厳しくなってしまった

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            松本山雅FCより上下のチームが負けず勝ったりして厳しい状況!

            ガンバ大阪、ベルマーレ湘南に勝つぞ⚽⚽

             

             

             

            (松本山雅FC公式サイトより)

             

             

             

             

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            悔しさが残る失点

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              第32節はホームサンプロアルウィン松本山雅FCは現在2位の横浜F・マリノスと戦い0-1で敗れた⚽⚽

              試合開始2分右からセンター方向に持ち込まれそのままシュートを決められあっさりと失点(ノ_・。)守備陣がもう少し注意しながら守っていたら防げていたような気もするが。相手の守備の裏を狙うが中々ボールが入らず、せっかく奪ったボールも相手の早い寄りにすぐ奪われる状態であまりチャンスはなかった。

              後半も同じような攻め合いが続き、山雅も得点の匂いもするときもあったが数少ないチャンスをものにできなかった⚽⚽

              残り2試合全勝しなければ自動降格になってしまう、頑張れ松本山雅FC!!

              (詳しくはゲキサカ公式サイト)

               

               

              【J1第32節】(サンアル)
              松本 0-1(前半0-1)横浜FM

              <得点者>
              [横]仲川輝人(2分)

              <警告>
              [松]イズマ(71分)
              [横]遠藤渓太(67分)

              観衆:19,744人
              主審:荒木友輔
              副審:野村修、浜本祐介

               

               

               

              ■反町康治監督記者会見コメント
              「我々にとっては非常に厳しい結果になりましたが、受け入れざるを得ません。最後ここで連敗しているというのはチームにとっては良くないんですが、この前の鳥栖戦の負けと、今日の負けというのは内容的に意味合いが違うと思っています。
              強豪で抜け目のない相手に、最初から抜け目なくやらないといけないところを、ほんの一瞬かもしれませんが、そこを逃さないのが本来の強いチームです。その域に我々は達していないということを感じさせてもらったゲームだったかもしれません。そのあともファイティングポーズをとってやれたのは良かったんですけども、最終的にゴール近くまで行ける回数が多かったというと、そうではないわけではなかった。横浜FMのセンターバック2人のスピードや対人能力に、思いどおりのプレーをさせてもらえなかったのが現状だったと思います。
              最後の最後まで諦めずに戦うことを約束しますし、色々な意見があるかもしれませんが最後の最後までしっかりやっていきたいと思っています。今節はマリノスのサポーターさんにもたくさん来ていただいて歴代最多入場者数ということで、良い環境のもとで緊張感のあるゲームをやれているのは嬉しく思います。これを選手たちも意気に感じてもらい、最終戦までやっていきたいです」

              Q:試合開始直後の失点は、もっとも警戒していた形だったと思うが、そこで失点してしまったのは個人の問題なのか、チームとしてもっとできた部分はあったのか?
              「当然、仲川の特長などは話をしてやってはいたんですが、最初のボールが入ったときの対応で少し中に行かせてしまったことが、ああいう形を生んでしまったのかなと思います。オフでもオンでも力を発揮できるスピードと突破力は我々にないもので、その個人能力をうまくチームの武器として出させてしまいました」

              Q:奪ったボールを相手の裏のスペースへ早くという意図があったと思うが、奪ってからの攻撃に移るところがワンテンポ遅いことで、相手の寄せやプレスバックを受けてしまっていた印象だが?
              「相手を分析して話をした上では、僕として全く驚きはないですけど、選手たちは驚きがあったのかもしれません。映像も見せてきましたが、皮膚感覚として判断できないというか、顔が上がらない。それができるチームとできないチームがある。こういうハイスピードのチームにも、マンチェスターシティとかは簡単に勝つわけであって、世界のトップレベルはやはりすごいんだなと思います。我々もプレスバック含めて後ろへのスピードにこだわってチーム作りしてきましたが、感服せざるを得ないというか。このチームはそれを90分間できるわけですから、日本のトップチームの証なのかなと思います」

              Q:後半パウリーニョを投入した時点で少し陣形を替えたと思うが、その狙いを。また今季初出場となったイズマの評価について。
              「後ろを4枚にして。そこまでの流れはそれほど悪くなかったんですけど、サイドのところであまり起点を作られないようにシャットアウトしていかないといけませんでした。そうすると当然ですが向こうも(対応してきて)縦関係で長いボールで逃げられたのもありました。水本は左SBをあまりやれないのかもしれないですけど、向こうのスピードのある選手、最終的にはエリキもそこで勝負してきましたし、仲川でもエリキでも1対1をうまく対応できるような形にしてやることはトレーニングもしてきました。そんなに悪くはなかったと思います。そこから攻撃につなげられるかというと、そこまで行かなかったのが現状ですけど。その分だけダブルボランチにしないと少し間延びしてしまうので、アディショナルタイムも含めた最後の20分間は、少しオープンな展開になることはある程度承知の上で(変更しました)。大きな破綻にはなりませんでした。その分、イズマが入って攻撃面で良さを出せたかというと、繰り返しますが真ん中のDF2人の対人能力やスピードに勝つことはできなかったという現状です。
              イズマ自体はずっと調子を上げていましたし、よくやってくれたのではないでしょうか。少し攻撃の連続性については目をつぶったとしても、やれることはやってくれたと思います」

              Q:湘南が最後に追いつかれたとか他チームの結果も気になる時期ですが、他会場の結果を聞きながらゲームを進めていた?
              「同時刻の試合については、もちろん内容や結果は聞いていますよ。少し時間が空いたときですが。そのうえで我々がどうするかというのはもしかしたら次の試合くらいからあるかもしれませんが、現段階では目の前の試合に集中してやることが大事です」

              Q:残り2試合となり、現実的には(J1参入プレーオフ圏の)16位がターゲットになるのでは?
              「試合が少なくなってくれば、現実的なところを見ないといけないのは当然です。何回も言いますけど我々の目的をしっかり持ったうえで、この2週間にプラスアルファという言い方をまた言いますけど、やっていくしかないでしょうね」

              Q:後半になって押し込むシーンもありましたが、今日の試合については前半を耐えて、後半勝負に持ち込もうという狙いがあった?
              「試合に勝っていれば『後半狙いだった』とも言えるんですけど、そんなに世の中甘くないのがサッカーの世界だと思います。ただマリノスさんの試合を見ていると、どちらというと後半は少しテンポが落ちる。そこで我々がギアを上げてやると考えていました。マリノスさんに比べると遠藤(渓太)や大津(祐樹)が途中で出てきましたが、うちには残念ながら途中で局面を大きく変えることができないという、ちょっと残念な部分もあります。そうは言っても最初から最後まで全力でやっていかないといけない。その意味では今までは後半に足が止まることも多かったんですが、今日は何人か足をつった感じになりましたが、ファイティングポーズをとって戦えたと感じています。もちろん結果については私が責任をとりますけども、ピッチ上の選手たちは鳥栖戦に比べると、しっかり仕事をしてくれたんじゃないかと思います」

              Q:今日の敗戦は、次の試合につながる敗戦になった?
              「そうしないといけないと思います。ここで頭を垂れても仕方ないですし、次がより大事になってくる。我々としては下を向いている暇はないですし、最後の最後を見据えてやっていくしかないと思います」

              ■阪野豊史選手のコメント

              Q:57分の左CKでの決定機でヘディングシュートを打ったが、相手DFにクリアされてしまった。
              「あれは決めないといけない場面だったと思います。ボールが上に浮いて、ニアはGKが戻ってきていたのが視野に入っていたので先に触るのが大事だったのと、あとは流し込もうかなと思ったんですけどクリアに入ってくる選手までは見えていませんでした」

              Q:今日の結果により、自動残留圏の15位までは勝点差6になったが?
              「ロッカーに帰って(他チームの結果を)知りました。ただ湘南が最後の最後で引き分けたということで、ここで勝点4離れてしまうと厳しくなるが、それが2で留まったということでチャンスはまだあると思う。あとは自分たちが勝たないと浮上できないので、最終節の直接対決も大事ですけど、まず次のG大阪戦でやれることを全部やっていきたいと思います。」

              (松本山雅FC公式サイトより)

               

               

              アンジェ ポステコグルー監督のコメント

              「すごく良い勝利をおさめることができました。試合前から、非常に難しい試合になると予測していましたし、前半の速い時間に素晴らしいゴールを決めることができました。
              そして2点目を狙いに行ったのですが、なかなか難しい展開になってしまいました。しかし選手たちは約束事を守り、自分たちのサッカーを貫き、この勝利という結果を残してくれました。本当に素晴らしい試合でした」
              質問:優勝争いのプレッシャーを全く感じずに戦っているように見えましたが、選手たちは、どういうメンタリティーで戦っているのでしょうか?
              「プレッシャーについてですが、毎週毎週、自分たちのサッカーをするというところにはプレッシャーを感じています。必ずしも勝利は約束されていません。毎試合毎試合、自分たちのサッカーを、どういうふうにやっていくのかを考えながらやっています。自分も含めて選手たちは、勝点3を取るとか、ゴールを決めなければいけないなどのプレッシャーの中でやっているわけではありません。優勝争いだろうと、関係ないのです。自分たちのサッカーをすることに集中して毎試合、臨んでいます」
              質問:残り2試合というところで首位に立ちましたが、その点はいかがですか?
              「何も変わることもなく、まずは来週の川崎F戦に臨みます。
              皆さんご存知のとおり、川崎Fというチームは素晴らしいチームです。今日の試合とは全く違った展開になり、より素晴らしいゲームになると思います。なぜなら両チームとも“ボールを支配したい”というチーム同士の対戦だからです。それも頭に入れながら準備することが大事ですし、クラブとしてもその試合に向けて楽しみにしているともいます。今週しっかりと練習をして、次の試合に向けての準備をしたいと思います」
              質問:今日も仲川選手がゴールを挙げましたが、改めて、彼の素晴らしい活躍についてのコメントをお願いします。
              「すごく良いゴールを決めてくれました。良い準備をして試合に入ってくれていると思います。
              ウイングの選手ですが、あれだけのゴールを奪え、あれだけのパフォーマンスが出せるというのは、今日も彼自身にとって素晴らしいゲームだったと思います。
              コンディション的に100%の状態ではなかった面もあるかもしれませんが、あれだけの強さを発揮できたのは本当に素晴らしかったと思います」

               

               

               

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              何が足りなかったのか

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                得点できそうな場面はあるのだが、、、

                 

                 

                 

                 

                (松本山雅FC公式サイトより)

                 

                 

                 

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                越せなかった(ノ_・。)

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                  第31節はアウェイの駅前不動産スタジアムでサガン鳥栖と戦った松本山雅FC1-0で敗れた⚽⚽

                  試合開始からボールをほとんど支配され苦しい展開の中13分にファールからのセットプレー出痛い失点(ノ_・。)

                  ボールを奪ってもすぐ取られ守備に回る時間が続いたが徐々に山雅らしさも見え期待もしたが前半は得点できなかった。

                  後半はボールが回るようになった山雅だが追いつくことはできずあと3試合に残留をかけるようになった。もう負けれない!

                  (詳しくはゲキサカ公式サイトより)

                   

                   

                   

                   

                  【J1第31節】(駅スタ)
                  鳥栖 1-0(前半1-0)松本


                  <得点者>
                  [鳥]金井貢史(13分)

                  <警告>
                  [鳥]金森健志(48分)、高丘陽平(77分)、原川力(87分)

                  観衆:16,313人
                  主審:松尾一
                  副審:馬場規、村井良輔

                   

                   

                   

                  ■反町康治監督記者会見コメント
                  「『30試合を終えてここまで来た。その成果を、この1試合にかけてやらないといけない』という話をして(選手たちを試合に)送り出しました。こういうゲームはセットプレー等々で決まることが多いんですけども、我々は取れなくて鳥栖さんは取ったという形になるかも知れません。
                  少しケガ人が出て辛い事情があるのは否めないのですが、それでも試合は進んでいくので、そのなかで最高の選択をして送り出さないといけません。残りあと3試合ですか。プラスアルファも考えながらやっていかないといけないと現時点では考えています。最後の最後まで闘志を剥き出しにしてやってくれたことは本当に感謝していますし、全体的にチャンスメイクあるいはチャンスで決められるかという我々の問題点を解消していかないといけないと思いました」

                  Q:失点のやられ方も含めて試合の入り方が良くなく、序盤から好機を作られていたが。
                  「このスタジアムは独特の雰囲気があって、鳥栖さんの足を動かすような雰囲気を醸し出す力強さがあるんですよね。それについては話をしていますし、逆に言えば我々もホームではそういう力を出せるわけです。少し呑まれていた我々とJ1でこういう戦いを続けてきた鳥栖さんとは残念ながら経験値の差があるのかもしれません。できるかぎりの準備はしてきましたが、過緊張なのか色々なことを考えすぎたのか。体が上手くフィットしていなかった部分は正直あるかもしれません。それが最終的に球際の強さなどに如実に表れてしまったというのはあるかなと思います」

                  Q:攻撃の形を見えなかったように思うが?
                  「まだ試合があるので言えませんが、幾つかは狙いを出せたんですけど、ただ何回も言うように最後の思い切りが良くない。もっと大胆に仕掛けていかなければ何も生まれないわけであって、スピードを変えたりとか、果敢にチャレンジしたりとか、そういう姿勢が足りなかったですね」

                  Q:試合終了後、選手たちにはロッカールームでどのような話をしたか?
                  「当然、下を向いている選手が多いわけですから、(残り試合で)最高勝ち点を取りにいくためにやっていこうよという話はしました」

                  Q:後半の立ち上がりは山雅が主導権を握っていたように見えました。そこで決めきれないことが課題と思うが、その時間帯についてどう見て、どこが問題点だと思いますか。
                  「決めきれないせいにするのは簡単なんですが、うちには点取り屋がいないわけですから、その分だけチャンスメイクして回数を増やさないいけない。それがもしかしたら、こういう試合で如実に出たのかもしれません。何もしなくても点を取る選手は点を取るので」

                  Q:次の試合まで2週間ありますが、取り組んでいくべきことは?
                  「もうラストスパートに近くなってきているので、自分たちの精神面や体力面をしっかり充実させて、残り3試合やっていくしかない。色々なことを考えても仕方がないので、無心でトレーニングに取り組んでいくという形になると思います」

                  Q:終盤にから途中交代で高崎寛之を投入して、パワープレイを含めて今までになかったフォーメーションにしましたが、その意図を。
                  「向こうもそれに合わせたのか分かりませんが後ろを3枚にしてきましたけども、帰陣も結構早いなかで一つヤマを越していって、そこで前向きにプレーさせた方がこういう相手には有効かなと思ったのが一つですね。あとはファウル数が多い相手でもあるので、セットプレーは武器になるだろうと少しフィーリングの強さを活かす形にモデルチェンジしたということですね」

                  ■飯田真輝選手のコメント

                  Q:0-1での敗戦となったが、試合を振り返って?
                  「雰囲気とか勢いとか、何年か前の町田戦(2016シーズン・J2第41節)に似ているのかなと。失点についてはもったいない失点でしたけど、自分たちで変なアクセルを踏んでしまった。球際で勝てず、長いボールを入れたところでも拾えず。そういうゲームでしたけど、ボールを落ち着かせることがチームとしてなれなかったことが原因かなと思っています」

                  Q:シーズンも残り3試合となったが、どのような意気込みで臨む?
                  「今日は負けましたけど個人的には手応えがなかったわけではないし、今の状態が悪いわけではない。ここまで少しずつサッカーを変化させながら、積み上げてきて、良い状態にいる。また次節まで2週間あるので、自分たちが今やっていることのレベルを上げていくこと。それだけだと思います」

                  (松本山雅FC公式サイトより)

                   

                   

                   

                  金明輝監督のコメント
                  本当にたくさんのサポーターが来てくれて良い雰囲気を作ってくれて、バスの到着とともに選手たちに勇気を与えてくれました。そこはまず、初めにお礼を言いたいと思います。
                  ゲームに関しては、立ち上がりから僕らの狙いどおりのプレーを、準備してきたことをたくさん表現できたと思います、攻守において。早い段階で得点して、自分たちの順位的なものなのか、そういった部分が出始めるのは仕方ない部分だと思います。追いかける立場という慣れている状況ではなく、先にリードする状況がなかなかなかったので。(前々節・)ジュビロ戦では2回リードして追いつかれて引き分けに終わったということを考えると成長したのかなと感じます。ゲーム運びを含めて。本当に出ている選手だけじゃなく、1週間準備した結果がこの結果だと思いますし、ここで止まるような選手たちではないので、切り替えて次に進みたいと思います。
                  −−1点を取ったことで逆に試合を難しくしたのでは?
                  いやいや、松本さんに取られるよりは全然マシなので。ネガティブではないんですけど、こうして先に取るとどうしても守ろうとして流れが悪くって取られて、そのペースを持ち直せないというケースが得てしてなるので、今までそれでけっこう(試合を)落としてきた。それも踏まえた上で、今日に関しては後半に関しては自分たちのやりたいことを出せたと思います。攻撃に関してはもう1点取れる形を作れたらもっと良かったと思います。今回はできなかったので、それを次に生かしたいと思います。
                  −−イサック クエンカ選手が出場停止でしたが、中盤の構成の狙いは?
                  当然、クエンカを探してもいないので、選手たちの特徴を生かすための布陣というか、原 輝綺を右、小野 裕二を左。小野に関してはクエンカと役割が同じであそこに入るとボールが収まるので、自分たちの攻撃の形を作りやすくなる。原に関してはスピードがあるのでサイドを突破するとともに、相手の高橋(諒)選手がほぼ攻撃に関与していないと思うんですけど、そういった部分で消すということをしっかりみんなができたと思います。そういう戦術的な話はなかなかここではできないですけども、そういう狙いはありました。しっかりまっとうしてくれたと思います。
                  −−最後、3バックにしたのはもともと用意していたものでしょうか?
                  準備していないとできないので準備してはいました。ただ、リードしているという限られた状況になるので、練習で試すといってもなかなか再現性がありませんが、そこもやらないとできないのでしっかりと準備してはいました。選手たちが彼らを抑えることは簡単ではありませんが、しっかりと抑えてくれたのは良かったと思います。

                   

                   

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                  勝点3が欲しかった!

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                    毎回同じだが追加点が欲しかった!!

                    勝点1より3欲しい状態だ。

                    残り4試合、負けれない状態が続くが頑張ろう!

                     

                     

                     

                    (松本山雅FC公式サイトより)

                     

                     

                     

                     

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                    追いついた!

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                      第30節はアウェイのヤンマースタジアム長居でセレッソ大阪と対戦した松本山雅FC1-1で引き分け貴重な勝点1を得た本当は勝点3が欲しかったのだが🙌⚽🙌⚽

                      試合開始から前線のプレスも出来ていたが、24分に左から右に振られクロスから失点し苦しい展開になったが前半戦は追加点を許さなかった🙌🙌⚽⚽

                      後半に入ってからはバックのサイドが相手をうまく抑えてきたのでチャンスが多くなり17分には奪ったボールを杉本が冷静に決め追いついた(^-^)/その後お互いにチャンスはあったが得点できず、山雅は貴重な勝点1を得た⚽⚽

                      (詳しくはゲキサカ公式サイトより)

                       

                       

                       

                      【J1第30節】(ヤンマー)
                      C大阪 1-1(前半1-0)
                      松本

                      <得点者>
                      [C]ソウザ(24分)
                      [松]杉本太郎(62分)

                      <警告>
                      [C]ソウザ(86分)
                      [松]中美慶哉(61分)

                      観衆:15,696人
                      主審:西村雄一
                      副審:八木あかね、五十嵐泰之

                       

                       

                      ■反町康治監督記者会見のコメント
                      「アウェイで、我々にとっては少し遠隔地にも関わらず、1,500名ものサポーターの皆さんに集まっていただき、最後まで声を枯らして応援していただいたことを本当に感謝しております。もう残り(の試合も)少ないなかで、一人ひとりのこのような声援が力になることは間違いありません。シーズン最後まで一緒に戦ってもらいたいと思っています。
                      試合についてはおおむね、他の人が思うような展開だったかなと思います。(C大阪さんは)クロスから点を取っているチームなので、それは当然ながら話をして、トレーニングもしてきましたが、頭の上からドカンとやられて吹っ飛ばされているようじゃ仕方ないとしか言いようがないと思います。ただ、その反省をもとに後半はしっかりできましたし、ハーフタイムには「(C大阪は)前半の失点は少ないが、後半の試合は多いチームだから足が止まるよ」と話して送り出しました。実際、我々が点を取るまでと、我々が点を取ってから10分は自分たちの時間帯だと。最後は、もう我々も足が止まってしまったと。向こうもフレッシュな選手を入れてきて、攻撃の圧力にはギリギリだったと思いますが、何とか最後ペナルティエリア内で防げたかなというゲームでした。
                      我々としては死力を尽くしてやってきた結果なので何とも言えませんが、今の立場からいうと(勝ち点)「1」ではなく(勝ち点)「3」を取らないといけない。これで今シーズンも勝ち点1の試合が12ということで、ありがたくはない話なんですが、2点目を取りに行けるように努力してやっていかないと思いますし、それを最後までしっかりやりきりたいなと思います」

                      Q:得点シーンはハイプレスからのカウンターでした。前半にも何度か同じような場面がありましたが、後半はよりプレスをかけるような狙いや指示はあった?
                      「特に我々の右サイドのところで少し時間を作られてしまい、前半に失点してしまった。ハイプレスしても、そこに逃げられていた。つまり柿谷(曜一朗)が中に入ってきているので、あまり縦関係ができていなかった。そこで岩上(祐三)が下がり過ぎてしまうとパウリーニョとお互いに見合って、どっちがプレッシャーにいこうかみたいな戸惑いがあったので、そこを修正しました。後ろの橋内は少し運動量が多くなりますけど、縦関係を上手く抑えるようにと指示しました。C大阪は各駅停車でボールを動かしてくるか、大きなサイドチェンジ。でも我々のようフォーメーションのチームには大きなサイドチェンジはないと思っているので、各駅のときにはプレスバックも含めて、我々の走力が生きたところかも知れません。ああいう形で得点できたのは嬉しいというか、本来ならば昔のバルサみたいにパス20本くらい回して点を取れればいいんですが、今のサッカーではそれが厳しいことは充分わかっているので、ああやって良い形でボールを奪ってホルダーを越えていく。得点した時間帯にはそういうシーンが多かったと思いますし、それは自分たちのストロングなポイントとして今後も重宝していきたいと思います。逆にボールを奪ってファーストパスが通っても、セカンドのところで『どこに行っているんだ?』というところもまだあるので、それも映像を見せながら話をしていきたいです。次は注目を浴びる試合になるかもしれませんが、ぶつけていきたいと思います」

                      Q:ケガのセルジーニョに続いて、町田也真人が遠征メンバー外でした。前の2人を欠きましたが並びを変えずに試合に臨んだこととバイタルエリア付近の攻撃のクオリティが落ちた印象があるが今後の展望を。
                      「逆にチャンスを貰った選手が頑張ってほしいですよね。今日、出た選手は本人も満足していないでしょうし、これを発奮材料にして次にぶつけてもらいたいです。もちろん並びを替えてもよかったんですが準備段階の時に、これで上手くいくのではないかなと。C大阪はビルドアップに力を入れているチームですし、どう出てくるか分からなかったんですが、それほど大きな変化をしてきませんでした。サイドで縦関係を作ってくるというのはこちらもしっかり抑えていましたし、驚きはなかったですね。今までやってきた形で、相手陣内でボールを奪えるような形を増やしたいと思っていました」

                      Q:3枚目の選手交代を含めて、最後は勝ちにいったのか?
                      「最後の交代については杉本(太郎)が足をつりそうだったということで、フレッシュな選手を入れないと、ということですね。あとは苦しい状況で選手みながペナルティエリア内に引き込まされた状態だったので、前で時間を作ってもらおうという意図がありました。その前の選手についても、やはり足がつりかえている選手よりも、フレッシュな選手を使おうということですね」

                      ■杉本太郎選手のコメント

                      Q:難しい展開となったアウェイゲームで貴重な同点ゴールを挙げたが?
                      「それまでは高い位置でなかなかボールを奪うことができなかったですけど、それでも奪えた時には前に出ていこうと準備していました。それが上手くハマって、決めきることができたのかなと思います。
                      あと、(ヤンマースタジアム長居の)グラウンドの状態が良くて、感触的にはすごく良かったというのもあります。試合前のアップでも良いゴールを決められていたし、そういう意味ではフィーリングは合っていました。芝の長さもそうですし、質感も良かったです」

                      Q:何人かの選手がケガをして、今日の試合は欠場となったが。
                      「試合に出ているからには、ケガをしていて出られない選手の分まで頑張らないといけない責任がありますし、その気持ちはいつもどおり変わらないです」

                      (松本山雅FC公式サイトより)

                       

                       

                      ロティーナ監督
                      「チャンスを作るのが難しい試合でした。というのも、相手は守る時は5バックであり、ボールは持てていても、チャンスを作るのが難しい、そういう時間帯のある試合でした。その中でも、前半に先制できたのですが、後半、自陣でボールを失ってしまい、その流れから失点してしまった。そこから少しナーバスになり、相手にチャンスを作られる場面もありました。ただし、そこからいいリアクションを見せ、ボールを左右に動かし、チャンスを作りました。2点目を決めることはできなかったのですが、失点後にチームが見せたリアクション、プレーは、私が好むプレーでした」
                      Q:ベンチにFWが少ない事情もあった中で、終盤は高木俊幸選手と田中亜土夢選手の2トップで攻めに出ました。交代で入った2人に期待したプレーについては?
                      「2人の特長を生かして、相手が嫌がるプレーをすることを狙って送りました。ライン間で動き、狙ったようなプレーはできて、よりチームを前に押し出すことができました。彼ら2人の働きについては、満足しています」

                       

                       

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                         かれんだー

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