2013 J2開幕戦 勝ったぞ!

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    待ちに待ったJリーグが開幕しました。
    J2は今日開幕で松本山雅FCは栃木グリーンスタジアムで栃木SCとの対戦です。去年唯一勝ち点が取れなかった相手です。

    前半33分に塩沢のヘディングシュートで先制点をあげた。今季から取り入れたシステムが機能し守備が成功し反撃は得意なカウンターで攻めた。
    まだまだこれからだが良いスタートであった。


    Jリーグ ディビジョン2 2013

    Jリーグ ディビジョン2 第1節 松本山雅FC vs 栃木SC

    03/03(日)13:00 Kick off 栃木グ

    松本山雅FC/AWAY 栃木SC/HOME
    11前半00
    0後半0
     
     
     
    19 塩沢 勝吾(33分)得点者
    選手名番号ポジション番号選手名
    25GKスターティング
    メンバー
    GK37榎本 達也
    15DFDF19赤井 秀行
    4DFDF5チャ ヨンファン
    23DFDF6當間 建文
    16DFDF14菅 和範
    17MFMF11クリスティアーノ
    6MFMF7パウリーニョ
    7MFMF44三都主 アレサンドロ
    14MFMF28菊岡 拓朗
    10FWFW9サビア
    19FWFW32近藤 祐介
    21GK控え選手GK1柴崎 邦博
    28DFDF4大和田 真史
    8MFDF22原田 圭輔
    11MFMF10高木 和正
    18MFMF20湯澤 洋介
    32MFFW8廣瀬 浩二
    20FWFW18勝又 慶典
    監督松田 浩
    OUTIN INOUT
    北井 佑季楠瀬 章仁76 63高木 和正三都主 アレサンドロ
    塩沢 勝吾長沢 駿82 63廣瀬 浩二近藤 祐介
     85湯澤 洋介菊岡 拓朗
    警告・退場DATA警告・退場
    警告
    17 ユン ソンヨル(25分)
    16シュート12
    警告
    7 パウリーニョ(26分)
    11GK14
    3CK10
    17直接FK9
    2間接FK0
    2オフサイド0
    0PK0
    入場者数天候/風気温/湿度ピッチ(芝)/(表面)試合形式
    8,686人晴/無風9.2 ℃/24%全面良芝/乾燥90分
    主審副審1副審2第4の審判員 
    窪田 陽輔竹田 和雄桜井 大介金井 清一 



    松本山雅FC反町康治監督の コメント 


    栃木SC松田浩監督の コメント


    試合後の各選手の コメント


    次節2節はアウェイで3月10日愛媛FCとの戦いです。



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    4連敗した信州BW (塩釜)

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      信州ブレイブウォリアーズは宮城県塩釜市の塩釜ガス体育館で仙台89ERSと対戦し、56−66で敗れ4連敗。 通算成績は15勝27敗。

      エースのライヴィオをけがで欠いてると言え情けない結果であることは確かである。ライヴィオ中心で造ったチームがその中心選手がいなくなった時のことは考えていたのだろうか??



      3月31日、4月1日は長野運動公園総合体育館で高松ファイブアローズとの対戦です。

             
           信州ブレイブウォリアーズ vs 仙台89ERS
       


      3月25日(日) 14:00〜 TIP OFF
      塩釜ガス体育館 (away)

      観客動員数 1208人

      信州ブレイブウォリアーズ vs. 仙台89ERS

      信州 56 – 66 仙台

      信州 仙台

      1Q 8 – 18
      2Q 21 – 15
      3Q 13 – 19
      4Q 14 – 14

      【総評】

      ■第1Q 18-8
      先制点は仙台。スタートから気合十分で入り、前半で一気に9点を先取。信州もじわじわと点差を埋めるが、中盤に#4志村のスティールから、#21シングルトンのダンクシュートと、引き続き仙台リード。残り3分で、13-6。信州はもうひとつシュートが決まらず、仙台の猛攻を止めることができない。そのまま仙台がリードしたまま18-8で第1Q終了。

      ■第2Q 33-29
      出だし、#1呉屋がコートに入り、信州チームを牽引。他の選手も積極的に攻めるが、いまひとつ点数に結びつかない。仙台は#13トンチニッチが好調、果敢にリバウンドに飛び、ディフェンスを固めている。中盤まで互角の戦いがつづくが、第1Qでの得点差がそのまま点数に表れる。残り4分で26-22。その後、信州・#12宇都宮が3ポイントシュートを決め、33-29で前半を終える。

      ■第3Q 52-42
      後半開始から30秒で、仙台が先制点。そのまま仙台が攻撃をリードしていく。信州も流れを変えようと#32モリスがアリウープを狙うが、決まらない。その後、信州が追い上げにかかるも、仙台ディフェンスを前になかなか点差が埋まらない。残り3分42秒、仙台・#22フィッツジェラルドが3ポイントシュートを決めるも、信州も返していき10点差で最終Qへ。

      ■第4Q 66-56
      負けられない信州はアグレッシブに攻め、中盤までに少しずつ点差を縮めていく。残り6分で56-49。しかし後半、仙台の攻撃力が増していくと、ディフェンスでも高さのある#21シングルトン、#22フィッツジラルドがブロック、スティールしていく。仙台・#4志村がファウルアウトするも、信州は追い上げる勢いはなく、仙台が勝利した。

      ■全体
      両チームともアグレッシブな攻撃で臨んだが、第1Qで仙台が10点差で勝ち越し、その点差がなかなか埋まらず、それが最後まで響いてしまった。信州は幾度となく追い上げるチャンスがあったもののフリースローを外すなどチャンスを生かしきれなかった。 
      (信州ブレイブウォリアーズ公式サイトより)



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      連敗した信州ブレイブウォリアーズ (秋田)

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        東地区2位の秋田ノーザンハピネッツと秋田県立体育館で対戦した信州ブレイブウォリアーズはミスもあり、2連敗・完敗でした。通算成績は15勝25敗。
        ゾーンディフェンス弱い信州BWそしてプレスどうしようもないのか?? 
        言うこと無しかな・・・・   でも頑張れ


        24・25日は宮城県釜石市の塩釜ガス体育館で仙台エイティナイナーズと対戦します。どんなことしても勝つこと、松本での借りを返せ

        試合内容の詳細は⇒ここで



        信州ブレイブウォリアーズ vs 秋田ノーザンハピネッツ
        63 - 96





        3月18日(日) 14:00〜 TIP OFF
        秋田県立体育館 (away)

        観客動員数 2429人

        信州ブレイブウォリアーズ vs. 秋田ノーザンハピネッツ

        信州 63 – 96 秋田

        信州秋田

        1Q 13 – 25
        2Q 16 – 18
        3Q 17 – 23
        4Q 17 – 30

        【総評】

        ■第1Q 25-13
        先制点は秋田。その後、信州のアグレッシブな攻撃が続くが、シュートが決まらない。その間、秋田がじわじわと加点をつづける。開始から4分で12-2。中盤、秋田・#12菊地が鮮やかな3ポイントシュートを決め、ホームを盛り上げる。信州はシュートを決めきれない。最後、#12宇都宮が3ポイントシュートを決め、25-13で秋田がリードする。

        ■第2Q 43-29
        出だしからヒート・アップ、攻守ともに早いスピード展開で互角の戦い。秋田・#12菊地、#1ドレイトンのコンディションがよく、3ポイントシュート、ダンクシュートとチームを勢いづける。両チームとも粗さが目立ち、ファウルが増えていく。中盤までに、33-21と依然として秋田リード。その後、信州がチャンスを逃しつつ、秋田が加点をつづけ43-29、秋田のリードで前半終了。

        ■第3Q 66-46
        序盤から、少しずつヒートアップ、秋田・#11キアースが3ポイントシュートを決めれば、信州・#32ヒューズがダンクシュートを返し、互角の戦い。中盤までに51-41。秋田・#11キアースが好調で3ポイントシュートも確実に決めている。信州は、故障者もあり、疲れがみえ、なかなか点差を縮められないが、#11齊藤洋が3ポイントシュートを決めるなど、心意気を見せる。後半、秋田が攻撃力を増し、順調に加点し20点差に。

        ■第4Q 96-63
        秋田は開始から順調に加点、開始4分で、78-51。両チームともアグレッシブに試合に臨み、最後まで試合を捨てていない。しかし、信州に疲れが見え始め、前半5分を終了して82-53。中盤、信州・#24ロバーツがアリウープを決めるも、その直後に秋田・#9グリーンに返される。最後まで信州の反撃を退けた秋田が快勝した。

        ■全体
        秋田がスタートダッシュに成功し、最後まで勢いそのままに快勝した。信州は必死に食らいつくも、エースの#5ライヴィオを欠くなど爆発力にかけ、大差で敗北を喫した。

        ■HCコメント
        信州:今日は完敗。プレスの突破に労力を使ってしまい、ハーフコートのオフェンスが全く機能しなかった。高さではアドバンテージがあったものの、ビッグマン3人の形を用意してこれなかったのは自分の責任。
        (信州ブレイブウォリアーズ公式サイトより)





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        千葉ジェッツに連勝 信州BW (浦安)

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          浦安市運動公園総合体育館で千葉ジェッツと対戦した信州ブレイブウォリアーズは82−72で快勝し、通算成績を15勝23敗としました。

          第1Q,第2Qともに外からのシュートが決まり楽な試合運びであったが、第3Qは先発陣のファウルトラブルで点差は縮まったが何とかしのいで、第4Qはバランスのとれた攻撃でリードを広げ勝利した。
          控えの選手が良く頑張った結果ですね。



          試合終了
          72 82
          13 1Q 22
          17 2Q 22
          19 3Q 12
          23 4Q 26
          千葉ジェッツ PTS AST RBD PF
          0 佐藤 博紀 2 0 2 4
          1 一色 翔太 - - - -
          3 ジョージ・リーチ - - - -
          7 板倉 令奈 2 0 1 4
          9 田中 健介 8 6 3 3
          10 佐々木 クリス - - - -
          11 モリース・ハーグロー 22 3 7 2
          15 ガストン・モリヴァ 0 0 1 1
          17 八幡 幸助 0 0 0 0
          19 中村 友也 0 0 0 0
          21 アントワン・ブロキシー 12 1 10 4
          25 亀崎 光博 - - - -
          31 石田 剛規 6 0 0 0
          44 ジャメル・スタテン 20 5 7 5
          55 白田 敏人 - - - -
          信州ブレイブウォリアーズ PTS AST RBD PF
          1 呉屋 貴教 - - - -
          5 デレク・ライヴィオ 18 6 2 2
          6 斎藤 崇人 5 7 4 4
          11 齊藤 洋介 10 1 1 3
          12 宇都宮 正 6 0 3 4
          21 鈴木 豊 5 2 3 4
          24 リー・ロバーツ 12 0 5 4
          32 エドワード・モリス 12 1 8 2
          34 タイラー・ヒューズ 8 0 9 1
          42 カイル・ラケット 6 0 12
          (千葉ジェッツ公式サイトより)


          17日から秋田市の秋田県立体育館で秋田ノーザンハピネッツと対戦です、この調子で頑張れ



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          千葉ジェッツに先勝!!  信州BW (浦安)

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            浦安市運動公園総合体育館で千葉ジェッツと対戦した信州ブレイブウォリアーズは88−79で勝って連敗を止めました。

            第1Qはライビオの活躍などでリードし、第2Qはインサイド陣が頑張り5点リードで前半戦を終え第3Qは千葉Jのうまい攻撃を受け逆転されたが、第4Qは外・内からの攻撃で逆転し千葉Jのファールゲームをうまく利用して勝ちました。

            これで通算成績は14勝23敗。



                     

            信州ブレイブウォリアーズ

            vs 千葉ジェッツ
               88         79




            第1Q、ジェッツは出だしから#11モリースが連続得点をすると#44ジャメルの得意芸であるスティールからレイアップシュートを決める。ジェッツはこのままリードを広げていきたいがウォーリアーズにオフェンスリバウンドを取られ得点を許してしまう。ジェッツは#11モリースがミスマッチになっているところを突き#11モリースにボールを集めるがなかなか得点を決められない。ジェッツはオフェンスを切り替え交代で入った#15ガストンを中心に攻め立て得点していく。リードを保ち試合を進めていくがジェッツはまたしても終盤にウォーリアーズに連続得点を許してしまい19対23と逆転され第2Qへ。

            第2Q、開始早々に#9田中がリバウンドからそのまま自ら持ち込みレイアップシュートを決める。立て続けに#9田中はフリーの#44ジャメルにアシストをし、同点に追いつく。このまま逆転をしたいジェッツであるがウォーリアーズにまたしてもオフェンスリバウンドを取られると一気に失点をしてしまう。ジェッツも#31石田が3Pを狙っていくが決まらない。交代で入った#55白田が攻守で存在感をみせると#44ジャメルがファールを受けながらもシュートを決めオフィシャルタイムアウトに突入。オフィシャルタイムアウト明けのフリースローを#44ジャメルがしっかりと決めると#21ブロキシーのインサイドプレーから#44ジャメルがカッティングをし、パスをもらいシュートを決める。ジェッツは交代で入った#0佐藤が3Pを決め二桁あった得点差を一桁まで縮める。ジェッツは#44ジャメルがバスケットボールカウントプレーを決めるとまたしても#0佐藤が3Pを決める。残り20秒でウォーリアーズ#6齋藤にシュートを決められるが最後のオフェンスでジェッツ#44ジャメルが3Pを狙う。しかしこれは外れてしまうがオフェンスリバウンドを取るとコーナーにいた#0佐藤に託し、これを#0佐藤がブザーと同時に決め41対46として前半を終了する。

            第3Q、ジェッツはこのクォーターも先制するが、すぐさまウォーリアーズに得点を決め返されてしまう。ジェッツは得点差を縮めたいがなかなか縮まらない。しかし、ジェッツの得点源である#11モリース、#44ジャメルがオフェンスで引っ張っていくとウォーリアーズにも得点を許すが徐々に点差を縮め3点差まで追い上げる。残り時間3分を切ったところでジェッツ#44ジャメルがドライブからの得点や3Pを決め同点に追いつく。ジェッツはその後も#11モリースのフリースローや#0佐藤がドライブからシュートを決め3点リードで最終Qへ。

            第4Q、ジェッツは#11モリース、#44ジャメルが果敢に攻め込みファウルを誘っていく。しかし、2人はフリースローを2本両方決められない。得点が伸びないでいるとウォーリアーズ#5ライヴィオを中心としたオフェンスに連続得点を許してしまい逆転を許してしまう。後手となったジェッツはなんとか#21ブロキシーがインサイドで決めるが攻め手を欠く状態が続きオフィシャルタイムアウトに突入。タイムアウト明けもジェッツはオフェンスが機能せず無得点が続く。ウォーリアーズに時間を使われながら試合が進みショットクロックが少なくなくなるがジェッツは我慢できずファウルをしてしまいウォーリアーズ優勢で試合が進んでいく。ジェッツは#44ジャメルがドライブから得点をし約4分振りに得点する。残り時間が少ない中、早く得点をしたいがディフェンスでもリバウンドを取られるなど試合の流れが上手くジェッツに傾いてくれない。ジェッツは最終手段としてファウルゲームを仕掛けるが得点差を縮められず連勝をすることは出来なかった。
            (千葉ジェッツ公式サイトより)



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            連敗してしまった 信州BW (千曲)

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              残念だ 富山グラウジーズに連敗してしまった信州ブレイブウォリアーズ
              これで通算成績は13勝23敗になり東地区8位。

              テレビ中継もあり期待していたんだが残念な結果でした。ゆっくり試合を見れたわけじゃないがディフェンスの差が出ていると思います。
              信州BW富山Gの中に入っての攻撃が少ない。逆に富山Gは結構信州BWの中に入ってプレーしているこの差が試合の結果かな??
              いや、1Qの攻防の差かな??
              また4Q最後のオフェンスファールもったいない・・・・・何故その前にシュートしなかったのか?
              あの場面で一気に逆転を狙ったのかそれとも同点にする手を選んだのかは不明だが、悔しい試合内容であったことは確かだ。





                     信州ブレイブウォリアーズ   vs  富山グラウジーズ

                      76            79



              79 – 76

              1Q 25-19

              2Q 16-22

              3Q 22-18

              4Q 16-17




              次週は千葉県浦安市で千葉ジェッツとの2連戦、千葉Jも低迷している是非2連勝をしてくれ




               

              富山G VS 信州BW (千曲)

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                ホームに富山グラウジーズを迎えての信州ブレイブウォリアーズは立ち上がりから富山Gの厳しいディフェンスに攻めきれず前半終了時には19得点差であった。

                難しいことは言わないが、勝ちにこだわった試合を望むんだが・・・・・



                通算成績は13勝22敗

                今日も千曲市戸倉体育館で13時10分より対戦がある。




                信州ブレイブウォリアーズ vs 富山グラウジーズ
                65 - 77


                詳しい試合内容は⇒こちら

                2月25日(土) 18:00〜 TIP OFF
                千曲市戸倉体育館 (home)

                信州ブレイブウォリアーズ vs. 富山グラウジーズ

                信州 83 – 86富山

                信州富山
                1Q 12 – 22
                2Q 9 – 19
                3Q 26 – 26
                4Q 18 – 21

                【総評】

                ■第1Q 12-22
                先制点は富山・#9水戸の3ポイントシュート。その後も富山は素早い攻撃でオフェンスを展開していく。信州も中盤に#24ロバーツがアリウープを決めるなど、見せ場をつくるが残り5分で6-12。後半、信州は#11齊藤洋、#6齋藤祟を中心によくパスを回すが、加点にはならず。#21ハーパーがアリウープを決めるなど富山ペースで試合が進み、第1Q終了。

                ■第2Q 21-40
                富山は10点のリードを生かし、積極的な攻めを続けていき、開始3分半には15-29と依然富山ペース。その後も、好調の#31城宝を中心に富山が順調に点数を伸ばし、残り5分で16-33。後半、信州が勢いを盛り返すが、大きく得点が離れたまま、21-40と富山が大量リードを得て後半戦へ。

                ■第3Q 47-56
                負けられない信州は外国籍選手を中心に攻勢に出るが、富山も負けじと返していき、なかなか差が詰まらない。中盤から富山のファウルが多くなったところ、信州・#32モリスのダンクを皮切りに、#6齋藤祟の速攻に#5ライヴィオの3ポイントシュートと必死の追い上げを見せる。

                ■第4Q 65-77
                第3Qの勢いのまま長野がアグレッシブに攻め込むも、富山・#31城宝、#50ブラウンがきっちりと締め、簡単には点差を詰めさせない。両チームとも得点の取り合いで、観客席も盛り上がる。中盤までに、63-56。しかし#31城宝、#21ハーバーが好調で、欲しいところで確実に得点していき、信州の反撃の芽を摘む。そのまま富山が逃げ切った。

                ■全体
                出だしは、完全に富山のペース。ハーフタイムまでに、20点まで得点差が開き、一時は富山の一方的なゲームになるかと思われた。しかし、ここからホーム・信州が底力を発揮し始め、20点差から10点差にまで引き戻す。しかし、富山が要所でしっかい信州の反撃を抑えていき、リードを維持したまま勝利した。
                (信州ブレイブウォリアーズ公式サイトより)




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                京都H VS 信濃BW (伊那)

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                  西地区3位の京都ハンナリーズはやはり3位にいるだけの実力はありますね。信州ブレイブウォリアーズはインサイド陣がファールトラブルで自滅し84−98で完敗でした。
                  通算成績は13勝21敗で東地区7位。

                  これまで東西の上位チームと対戦してきて借金が8となって、プレーオフ進出は厳しくなってきたが残り18試合すべて勝つつもりで試合に臨んで欲しい。

                  次週は千曲市戸倉体育館で25・26と富山グラウジーズ(東地区3位)と対戦、連勝してチームに勢いをつけてくれ




                  信州ブレイブウォリアーズ vs 京都ハンナリーズ
                     84          98

                  詳しい試合内容は⇒こちらから



                  2月19日(日) 13:00〜 TIP OFF
                  長野県伊那勤労者福祉センター (home)

                  信州ブレイブウォリアーズ vs. 京都ハンナリーズ

                  信州 84 – 98 京都

                  信州京都
                  1Q 16 – 27
                  2Q 15 – 19
                  3Q 21 – 22
                  4Q 33 – 30

                  入場者数 889人

                  【総評】

                  ■第1Q 16-27
                  先制点は信州・#21鈴木の速攻。京都は#9仲村の3ポイントシュートで直ぐ様返すと、#30クマードのフリースローを挟み、開始3分で3本の3ポイントシュートを決めスタートダッシュに成功する。開始5分には6-15に。信州も#42ラケット、#32モリスらが返すも、リズムを掴んだ京都を捉えることはできず、16-27で最初のQを終える。

                  ■第2Q 30-46
                  このまま負けられないホーム信州が、必死の追撃。#34ヒューズのブロックから、#6齋藤祟の3ポイントシュートと加点し、残り6分17秒で25-33。しかし、京都・#1カマラのオフェンスリバウンドから、村上がシュートを決め、以前10点差のまま一進一退。ベテラン、#7リカートが京都を引っ張る。終盤の#7リカートの連続得点で点差は16点に広がる。

                  ■第3Q 51-68
                  後半も京都の勢いは衰えず、#7リカートを中心に着実に得点。信州は#34タイラーが一人奮闘すると、#5ライヴィオも続き徐々に盛り返していく。終盤に#11齊藤洋の3ポイントシュートなどで追い上げるも、#7リカート、#30クマード、#2ボイエットの外国籍選手を止める事ができず、点差は開いたまま最終Qへ。

                  ■第4Q 84-98
                  京都は二桁リードを得ている分、余裕を持った試合運びをする。一方後がない信州は必死で食い下がるも、京都の鉄壁を崩せず、開始3分で20点差に。京都は落ち着いたパス回しに、確実性のあるシュートを決めていくなど、終始京都ペースで試合が進んでいき、そのまま危なげなく勝利を手にした。

                  ■全体
                  第1Qは互角の戦いで、両チームともよく健闘したが、中盤京都が一気に加点してから信州はそれを覆す勢いがなかった。京都は終始落ち着いた試合運びで確実性のあるオフェンスを展開していき、西地区上位の実力を見せつけた。

                  【ヘッドコーチコメント】信州

                  借金が多いので今日勝って減らしたかった。自分たちのバスケができていると思うのでそれを徹底して残りの試合戦っていきたい。
                  (信州ブレイブウォリアーズ公式サイトより)




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                  京都ハンナリーズ VS 信州BW (伊那市)

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                    信州ブレイブウォリアーズは伊那市勤労者福祉センター体育館で西地区3位の京都ハンナリーズと対戦し、92−80で快勝しました。
                    これで通算成績は13勝20敗、東地区の7位。

                    外角からのシュートが決まりインサイドのからの攻撃も積極的にでき納得のいく試合内容でした。




                    信州ブレイブウォリアーズ vs 京都ハンナリーズ
                    92 - 80




                    2月18日(土) 18:00〜 TIP OFF
                    長野県伊那勤労者福祉センター (home)

                    信州ブレイブウォリアーズ vs. 京都ハンナリーズ

                    信州 92 – 80 京都

                    信州京都
                    1Q 16 – 14
                    2Q 19 – 23
                    3Q 29 – 19
                    4Q 28 – 24

                    詳しい試合内容はこちらから

                    【総評】

                    ■第1Q 16-14
                    極寒のコンディションの中、先制したのは京都。その後もディフェンスリバウンドからリズムを掴んだ京都がじわじわとリードを広げていく。対する信州は#11齊藤洋のバスケットカウントから反撃し、中盤に8-10と互角の戦い。終盤に#11齊藤洋が3ポイントシュートを決め、信州が逆転したところで第1Q終了。

                    ■第2Q 35-37
                    開始から、#12宇都宮の3ポイントシュートなど連続得点に成功した信州がリードするも、京都も好調の#5村上がシュートを決め追いすがる。信州は#11齊藤洋が良く走り、果敢に3ポイントシュートを狙っていく。対する京都は中々オフェンスのリズムを作れないも、ディフェンスリバウンドを死守し、セカンドチャンスを与えない。終盤に京都・#7リカートの連続得点で、京都が逆転。

                    ■第3Q 64-56
                    #24ロバーツのバスケットカウントで始まった後半開始、京都は速いスピードで#7リカート、#30クマードが中心となってチームを牽引する。互角の戦いが続く中、中盤から信州のオフェンスが爆発。#24ロバーツのインサイドの#5ライヴィオのアウトサイドと効果的の得点していき、残り4分13秒で53-44。その後も両者譲らず、信州がリードを保ったまま試合は最終Qへ。

                    ■第4Q 92-80
                    開始33秒でいきなり#32モリスのダンク、続けて#11齊藤洋の3ポイントシュートと、立て続けに信州が加点。ホームの熱い応援にあおられ、信州が主導権を握る。京都はターンオーバーが多い中、#30クマードが一人気を吐き食らいつく。3ポイントシュートを決め一桁差となるなど京都が流れを引き寄せるかと思われたが、信州・#32モリスがスティールからダンクシュートを決め、京都の反撃を退ける。後半も終始信州のペースで、92-80とホームでの勝利を飾った。

                    ■全体
                    中盤までは互角の戦いを演じていたが、後半から#24ロバーツ、#5ライヴィオを中心に得点を伸ばしていった信州が試合の主導権を握った。最終Qでは、追いすがる京都を退き、点差をキープしたまま西地区3位の京都を東地区8位の信州が下した。京都が#7リカート28得点、#30クマード22得点と二大エースが得点を稼いだのに対し、信州は5人が二桁得点とバランスよく得点していったことが勝利に繋がった。

                    【ヘッドコーチコメント】信州
                    先週の大阪戦から自分たちのバスケができていたが、勝ちに結びついていなかった。今日は勝ちに結びつき嬉しい。
                    (信州ブレイブウォリアーズ公式サイトより)



                    今日は同じ会場で13時からの試合です、今日も昨日のような試合をしてくれ。



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                    信州BW VS 大阪E (住吉)

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                      良くやった信州ブレイブウォリアーズの選手諸君
                      でもでも残念だ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

                      4Q残り5秒でのファールで大阪エヴェッサのフリースローが1本決まり延長戦に、延長戦ではブザービーターで3Pを決められ悔しい敗戦でした。
                      本当に悔しい 

                      これで通算成績は12勝20敗





                      信州ブレイブウォリアーズ vs 大阪エヴェッサ
                         83         86





                      bjリーグ2011-2012シーズン オフィシャルゲームズ 第15節GAME2
                      大阪エヴェッサ vs.信州ブレイブウォリアーズ 試合結果速報

                      2012年2月12日(日)14:00 Tip Off
                      @住吉スポーツセンター
                      観戦者数 2,033人

                      大阪エヴェッサ 86-83 信州ブレイブウォリアーズ

                      1Q 大阪 18-18 長野
                      2Q 大阪 20-19 長野
                      3Q 大阪 15-19 長野
                      4Q 大阪 20-17 長野
                      OT 大阪 13-10 長野


                      <戦評>

                      オーバータイムの末、大阪勝利

                      第1Q [18−18]
                      先取点は長野。ヒューズの連続得点でリードを奪う。しかし大阪も青木、ワシントンが決め加点。両チームとも互角の展開となり、ゆっくりしたペースで試合が進む。中盤までに10-9、大阪のリード。その後、長野ライヴィオの3Pで長野が逆転に成功するも、終了間際、大阪・竹田の2Pで同点となる。

                      第2Q [38−37 (20−19)]
                      まずは長野・斉藤(崇)の2Pからスタート。一進一退の展開の中、中盤、じわじわと大阪がリードしはじめ、残り1分半、ワシントンのバスケット・カウントで、大阪が38-31とリード。しかし、長野はロバーツのアシストから、ライヴィオが3Pを決めるなど追い上げ、大阪1点リードで前半を終える。

                      第3Q [53−56 (15−19)]
                      長野が開始からスタートダッシュ。残り8分、ロバーツの3Pで同点に追いつくと、斉藤(崇)も連続3Pを決め長野がリードを奪う。その後は、激しい攻防がつづくも、どちらも主導権を握れず長野リードのまま最終Qへ。

                      第4Q [73−73 (20−17)]
                      中盤までリードを保っていた長野だが、モリス、ライヴィオに立て続けにファウルがあり、大阪がフリースローで追い上げ、同点に追いつく。その後、どちらも一歩も引かない攻防が続き、残り1分を切っても、71-71の同点となる。残り40秒を切って、長野・タイラーのファウルから、大阪・セント プルーがFTを2本沈め大阪が逆転に成功するも、長野は残り15秒で、ライヴィオが3Pで逆転に成功する。しかし、大阪は残り5秒、セント プルーがFTを1投決め、試合はOTへ。

                      OT [86−83 (13−10)]
                      大阪がワシントンの得点で先行するも、長野はライヴィオが3Pを決め逆転。大阪・ベルが3Pを決めれば、長野・モリスがダンクで返す激しい攻防戦が続く。同点で迎えた残り5秒、大阪ボールの場面で、青木がブザービーターで3Pを決め、激闘に終止符を打った。


                      <総評>



                      【大阪ブラックウェルHCコメント】
                      いい試合だった。両チーム共に選手がアグレッシブにプレイした接戦だった。ライヴィオにプレッシャーをかけタフショットをさせたが要所で決められてしまった。大阪はチームが一つになり戦った事が勝利につながったと思う。

                      【長野青木HCコメント】
                      選手はよく頑張った。
                      (大阪エヴェッサ公式サイトより)
                      詳しくはこちらを



                      次週は伊那勤労者福祉センターで京都ハンナリーズとの2連戦です。是非勝利を期待する




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